幼稚園児の自分はノアの押し込まれ手のひら返し大成功物語が大好きだったので、聖書はなんかディティール、分量少ないじゃん!なんで!ってなりました

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幼稚園児向けに色々端折ったのでしょうね。ノアに辿り着くまでにものすごい量の人名が出てきて全く誰が誰か分からなくなるよ。笑

それって聖書全体の話ですか?ノアの箱舟に関する部分の話ですか?

どれ?

すごい量の人名が出てくる。みたいな話です。創世記のノアの方舟のくだりはあんまり分量ない印象です

旧約は特に馴染みのないヘブライ語の名前が大量に出てきて、アブラハムなんで息子たちの名前10人以上出てきて、そこのうちの誰々が産んだ子にまた何人も出てきて、やっとノアにたどり着くかんじです。

誰だっけこれ??みたいなのばっか。でも抜粋されて物語になるような人は人物像も割と細かく描かれているのでなんとなく覚えられるかなあというレベル。

リベカを含む一行を連れて旅立ったの誰だっけ??とか、本当覚えられないです。(私のせいかも

聖書全体の話しということですね。

自分が言っているのは、創世記のノアの方舟のくだりが、幼稚園で習うノアの方舟の話より情報量が薄くてノアの方舟ファンとしては原典にはもっとすごい話があると思って落胆したという話です。

大量の名前が出るからノアの方舟のくだりまでたどり着いてないとかではないです。

あーなるほど