近所の家からチビちゃんが駄々をこねる泣き声がきこえてきて、そういえばいつのまにか3人の息子らが誰も泣かなくなったことに気づいた。最後に声をあげて泣いてたのはいつだったか。
息子たちに対するこのなんとも言えない気持ちをずっと残しておきたくて自分は男の子の絵を描き続けるんだと思う。 
近所の家からチビちゃんが駄々をこねる泣き声がきこえてきて、そういえばいつのまにか3人の息子らが誰も泣かなくなったことに気づいた。最後に声をあげて泣いてたのはいつだったか。
息子たちに対するこのなんとも言えない気持ちをずっと残しておきたくて自分は男の子の絵を描き続けるんだと思う。 