#日本共産党 から #東京都議選 の見解が出た。
「日本共産党が候補者を擁立した24の選挙区で得た得票は、48万9084票(12・18%)となりました。この得票は、2024年の衆議院選挙の比例代表選挙で、同じ地域で得た得票37万5084票(7・95%)を大きく上回りました。都議選と総選挙には、選挙の性格や条件の違いはありますが、昨年の衆院選の到達点から、大きく押し戻す得票を得ることができたことは、次につながる前向きの成果であり、善戦・健闘したということが言えると考えるものです。」
「都議選の全体の結果としては、小池都政の与党である #自民党 が過去最少の議席となり、 #公明党 も議席を減らしました。自民・公明・ #都民ファースト の合計では小池都政の与党勢力は大きく後退しました。都民のみなさんが、小池都政の与党勢力に対して厳しい審判を下したことは明らかです。」
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2025-06-24/2025062401_01_0.html