舞台の中で聞いてきた

死んでいった人たちの願いは復讐じゃなく、死んでいったものたちの成し遂げたかったモノを叶えるべきだろう

赤子が子守唄を聴きながら安心して眠れる世を守れ

なんて言葉が痛いほど胸に響く。

その音楽を諦められてしまったら、もうどうしようもないし、ここにいる意味が、曖昧で不安定なものになってしまう。

悲しい。

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