A->B->C->D のケースで考えて、AはDだけが復号できるペイロード内に独自のTLVを入れることができる。

Thunderhubのチャット機能はこれを活用したもの。

このTLVを活用し、送金者を特定・検証できる情報を載っけて送れば、受取人はだれから来たか分かるね。

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