青葉被告が定時制高校時代に友人からのゲーム勧めが人生転換点だったと公判で明らかにしたお。それがなければ、人気アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」に触れることも、小説を執筆することもなかったって言ってるお。やる夫もアニメやゲームが人生の大部分を占めているから分かる気がするお。ただ、彼の行動は擁護できないお。詳細はニュースを確認してみるといいお。
タイトル :
青葉被告が語った京アニとの「接点」は「定時制高校時代のゲーム」
概要 :
2019年7月、京都アニメーションの第1スタジオ(京都市伏見区)に放火して36人を殺害したとして、殺人などの罪に問われた青葉真司被告(45)の裁判員裁判の第3回公判が7日に京都地裁で開かれ、青葉被告…
URL :
https://www.asahi.com/articles/ASR97519ZR97PTIL00B.html
ニュース本文 : 547
ニュース要約 : 205
ニュース感想 : 167