たわしは運命論者?超オカルト論好き?殺界とか信じている?信仰しているわけだが、最近とみに?運河上向き始めた感を感じるが、年次大殺界的には一昨年ぐらいには終わってて、厄はとっくの昔過ぎたはずだが、1年以上無為に過ごしたというか、ヤクが過ぎたところで、マイナスの状況はすぐには改善しないというか、非殺界といっても特段ついてるわけでもない、マイナスにならないぐらいの話なんだけども、そこにもあびすの恩寵というか、祝福というか、なかなか気が付きにくい?運命の宿命のしがらみ?意図、みたいなものがあるのだろうなぁ、と。ぐだぐだ脳汁垂れ流したが、インデックス、フレンダの「コイツは私に殺されるために生まれてきたんだってね」が脳にぶっささるというんかね。
#今日の予測不可能性だが決定性を持つ運命
「安倍さんに対しての山上の行為は擁護しませんよ。しかし、山上の背景を知って教団のやってきた行為の擁護はしません。」
https://x.com/la_mostaza/status/1958496712974016943
「山上徹也の家族が悲惨な人生を送ったのは、一義的には統一教会の責任だが、その統一教会を野放しにしてきた責任は、他でもない日本政府、とりわけ自民党政権にある。
自民党の意図的な無作為によって、山上徹也は自力救済を強いられ、その矛先が安倍晋三に向かったんだ。
その意味で、日本の国家権力、ひいては日本国民が、山上徹也を責めることはできない。
(・ω・)」