知らないうちにAT ProtocolのDIDが非中央集権化されていたらしくすまんかった。鍵対を作ってJSONに署名してGETできるように置いとけばいいっぽい。
Discussion
や、did:webを使えるのはPDSを同じドメインで稼働する場合だけ?did:webのdidドキュメントにPDSへの参照を含めればいいのかな?
https://atproto.com/guides/identity#example-self-hosted
didドキュメントにはデジタル署名は含まれない感じなので私有鍵はレポジトリへの署名に使うものなのかしら。