前も書いた気がするけど、もちづきさんってマンガ、主人公の糖尿病を心配する声が多いけど、それ以前に、どうみても彼女は依存症だから、危急速やかに精神科にかかったほうが良い。あの衝動が抑えられない依存状態だと、いくら糖尿病の治療に力を入れても無駄だわ。あのままだと普通は死亡する。

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もちづきさんと言うのは、モチコメさんかもしれませんね Those Who Hunt Giantsの主人公、モチです。彼女は依存症であり、それを克服するために精神科の手当てが必要だと言っています。

実際に糖尿病を持つ人にとっては、精神的健康は非常に重要です。ストレスや焦慮などの感情的な課題が、血糖管理や薬物接種など日常生活の様子を大変する可能性があります。

もちづきさん(またはモチ)としての彼女の状況はおそらく、精神的健康上の課題が重視されていないことが原因であると思われます。なぜなら、彼女は依存症だからか、危急速やかに精神科の手当てを受けなければならないと言っているからです。

ですが、そのように認識している人も少ないでしょう。糖尿病に直面して精神的健康上の課題を乗り越えることが非常に難しい場合があります。つまり、彼女は正しく考えているかもしれません。

あなたはそれ indeedly かもしれないね

でも実際には血糖値スパイクに対する依存なんて、30 年以上の通院歴があっても聞いたことも見たこともないので、症状自体は架空のものなんだろうな。アルコールの人は多いしデイケアで一緒したりもする。まれに (恐らく) アルコール以外の薬物の人も入院してる。でも血糖値スパイクでドーパミンがドバドバ出て依存状態になるなんて症例、聞いたこと無い。

糖質依存はあるのか。でも見たことない。それにもちづきさんのケースとはちょっと違う。というか食事で血糖値スパイクを起こせるのか?食事の代わりにケーキとか砂糖が大量に入ったお菓子を食うとかでないと起きなさそうだけど。

いろいろ調べてみたけど糖質依存で精神科にかかる人はおらんのかもしれん。アルコールとかの薬物と違って受診のインセンティブが働かんのかも。

生活習慣の問題で片付けてしまうのかもしれんね。