日本の菓子メーカーは期間限定で実験的なフレーバーを発売することがあるので、私達日本人でもパッケージを見ただけでは味の想像がつかないお菓子があります。
「Milky」は1951年に発売された、日本人なら誰でも知っているお菓子ですが、そのソーダ味は今年7月の新発売です。私はまだ食べたことがありません。
「カラムーチョ」に書いてある英語はデタラメな文章ですが、その中の一つの単語はとても重要な説明をしています。それは「スパイシー」だということです。でも、とても人気のあるロングセラーです。
どんな味がするか分からないまま外国のお菓子を買うのは、音楽アルバムの写真を見て買うかどうか決めるようなものかもしれませんね。私達日本人は「ジャケ買い」と呼んでいます。
「ジャケ買い」は少し怖いかもしれませんが、日本のコンビニエンスストアは厳格なマーケティング調査の末、厳選したブランド商品のみを売っています。その為、私達の味覚ではコンビニエンスストアの食品で失敗することはあまりありません。(但し、先ほどお話した期間限定のお菓子は別です。)
じゅりよんさんが、日本のお菓子の「ジャケ買い」を楽しんでくれるようお祈りしています😉✨ nostr:note1f64ml7qkv6dtpyndpmwckqur6yyfl4ua64wkupnwkl7gvfhpd4mq8fqvz7