デプロイしないとスマホでテストできなくてそこよく分かんなかったんよね

QR にリンクはしてるけど動かんかも

lightning: の後に invoice の文字列付けたらよさそうな雰囲気なのかな

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

仕様読むと、lighting://周りはややこしそうということはわかりました(payRequest(lud06)はlnurlp://っぽいのですが、invoiceがlnurlpでいいのかどうかは分からなかった…)

https://github.com/lnurl/luds/blob/luds/17.md#fine-grained-schemes

とりあえず旧形式の lightning: で実装してみた

ありがとうございますちょと試してみあす

お、いけた🎉

ありがとうございます~

こちらでも動作確認してうまく動いていることを確認しました(プレフィクス買えてみましたがlnurlpは別物っぽい感じがします)

QRコードもlightning:にしておくと、QRコードリーダーアプリからも、Wallet of satoshiからもWoSを開けて便利かもしれません(が、WoS以外で動作確認してないです)

ほう

こういうこと?

- {#await QRCode.toDataURL(invoice) then dataUrl}

+ {#await QRCode.toDataURL(`lightning:${invoice}`) then dataUrl}

ですです

なるほどよさそう

lightning:lnbc〜

lightning:LNURL 〜

はOK

LNURLはbech32でエンコーディングされてる。

クライアントやブラウザがそのためのライブラリを持たなきゃいけないのが良くないからってLUD-17で

lnurlp://

lnurlw://

というのが規定されたって流れのはず。

ほほー

lightning:LNURL は投稿に紐付けずに人に対して送るときですかね?

lightning:というスキームをクライアントやブラウザがどうUIとして処理するのかはクライアント・ブラウザ実装次第のような。

クリックするとライトニングウォレットが起動する方法もあるし、Nostrクライアントが一旦インボイス取得までやった後にライトニングウォレットに渡すのか。

とりあえずlightning:の後に何が続くかは先に記述した通り。

ふむー