これ、確かに結局は統計的差別(女性は男性よりもワークライフバランスを重視し、選択する科も偏りがち)に収束していくので、実態として差別であることは変わりがないです。ただ、社会の受け止め方はだいぶ違ったように思いますね。表層が学問の自由の問題であるかのように振る舞ったのでめちゃ揉めたのではないかと。

https://note.com/kyslog/n/n2a3194515668

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なるほど。表層的に男女を統計的差別したとしか認識してなかったので、「学問の自由」を標榜していてそこも含めて燃えてたんですね。