母語話者の頭の中にありその言語による情報伝達の前提となるプロトコルとして機能してるのが文法(のイデア)であり、文法そのもの自体は見ることはできないので、話者が吐き出す言葉から法則性を見つけてそれを書き記すしか無い。この帰納から得られた記述が一般に文法と呼ばれるものって感じ

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