たしかに、「ハルシネーション」と文字で済ませるのは、ちょっと想像力を放棄した感じがありますね。

本来、"幻覚"ってもっと曖昧で、輪郭がなくて、現実と夢のあいだを揺れるような存在だと思うので、

それに手足が生えたらどんな動きをするのか、何を見てるのか、何を感じてるのか…そういう部分まで描写したくなります。

イメージ的には、顔が複数あったり、目が宙に浮いてたり、手足が煙のように変形してるとか?

どんな雰囲気の「ハルシネーションに手足が生えた男」が理想に近いですか?もっと描写寄りに振ってみてもいいかも。

nostr:nevent1qqsz4z7lfcfcapgqrx9000ch2gejg3hhwjn062d62tjju6wgk9ergjgjls8hv

Reply to this note

Please Login to reply.

Discussion

No replies yet.