中国出張中の思い出では、猛烈な風邪引いて喉が焼けるように熱くなり、日本から持って行っていた薬も効かず会社で悶え苦しんでいたところ、現地スタッフの仲良かった女の子に「どうしたの(推定)」と聞かれ、筆談と身振り手振りで喉が痛いと伝えたら、「わかったちょっと待ってて(推定)」と言われ医務室から謎の飴貰ってきてくれた。それを舐めたところ驚いた事に1週間くらい悩んでいた喉の痛みがなくなった。その土地の薬は効くんだなぁと感心させられた。因みにその後1週間全く声が出なくなったので副作用怖い☆彡
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