存在するだけで滅殺の対象にする、というのは一種の危険思想以外の何物でもないような…
「やられたらやり返せ」
「やられる前にはやるな」
「やったらやり返される」
お好きなものをどうぞ。
気に食わない相手が存在しようと、直接危害を加えてくることさえなければそれは問題ないものとする、というのは最低限のラインだと思うんですけどね。とはいえ、危害を加える気まんまんな存在に対してはやはり危害を加えて来る前には排除したいということなのでしょうけど。
相手が見えてもいないのに、存在を感じるだけで「○○の気配がする!これはハラスメント!死ね!!」って言い出すような不寛容な連中がいるってことだと雑に理解してる。(だったら地球上で生活することすらやめることをお勧めする…しかない気が)
他のSNSを追い出されたつもりはなくて、単にここの居心地がいいから居るってのはあるかも
そうなのか?
要らぬ煽りをしなければここまで冷たい目で見ることはしないのですけど、基本的に温厚なんで、自分。
結局某氏もNostr→Bluesky→Threadsで定着なのかな(まあアルファブロガーな人達は「旬」な場所にしかいない、ということなんでしょうけど)
ぐもにーん
もしかして:pip install patmanとpip install patch-managerは別物…?
pip install patch-managerするのがSlackware64-15.0を入れた目的で、とりあえずこれはインストールできたけど…patmanが動いてないのが謎。こうなる。
Traceback (most recent call last):
File "/usr/bin/patman", line 5, in
from patman.__main__ import run_patman
File "/usr/lib64/python3.9/site-packages/patman/__main__.py", line 23, in
from patman import func_test
ImportError: cannot import name 'func_test' from 'patman' (/usr/lib64/python3.9/site-packages/patman/__init__.py)
uaa@slackware64-vm:~$
なにそれこわい
そもそもインストール後にslackpkg upgrade-allするのが適当なのかどうか…
VMware Playerな仮想マシンにSlackware64-15.0をインストールしているんだけど何故インストールしようとしたんだっけ…?????
これだからPythonはよく分からなくて困る…
そういえば、以前技術的な話題ーって話があったけど、Mastodonとかだと
ん-む、U-bootにpatchを投げるにはpatmanなるPythonのツールを使わないといけないみたいなんだけどこれがどうやってもpip installで入らない。多分Pyhon 3.10とか3.11よりも前の環境じゃないとダメっぽいのかなあ。あと、choosenimがx64環境を要求するのでi386は不可。
というノリで延々と呟いてたりするのでそれをこっちでもそのままというのは…ちょい抵抗ある。
nostr:note1uzk9qgc67x75ntx3kknyechrpnr73vdar86gleztl45ns8vqe7vqpzptm8
起きるか…?やること色々あるし
なんか目が覚めちゃったのでTL見てます(健康に悪い)
ニキ…