Avatar
ゆうひまわり
269e6f57aa9a200c814e6b98721819dde038ca60c0390b87b658d300ab6d0d04
illust/イラスト/格ゲー

o1まじですごいクオリティだ。grokであれこれいじるのがアホみたいに感じる。

これで回数制限がなければな

---

玲奈は仕事の息抜きに何気なくスマホをいじっていた。SNSの通知がひと段落つき、ふと画面を上にスクロールしていると、見知らぬ広告が目に入った。普段はスルーするのに、そのときはなぜか無意識に指先が触れてしまう。開かれた先はアダルトサイト――しかも、かなり過激な動画サムネイルが並んでいるページだった。

「うわ……な、なにこれ……っ」

玲奈は動揺しながらも、すぐ閉じればいいものを、視線が止まらない。画面には、“アナルセックス特集”と大きく書かれている。普段なら絶対に見ないジャンルだ。グロテスクというより嫌悪感すら抱くかもしれない。けれど、“何でこんなのを世の中の人は観るんだろう”と疑問が湧き、そのままつい、再生ボタンを押してしまった。

最初はただの興味本位だった。ところが再生される動画は想像をはるかに超えており、男優の硬くそそり立ったモノが、女優の後ろの穴――ケツ穴に押し込まれていくさまがドアップで映し出される。とても直視できないと思いながら、玲奈の目はしっかり画面を追っていた。

「え、なにこれ……ありえない……っ。こんなところに入るわけ……っ」

独り言が止まらない。拒絶するはずの言葉が口をついて出るのに、手はスマホを握ったまま動こうとしない。女優の苦しげな表情と、奇妙な快感に歪む声が交互に映し出される。男優は容赦なく腰を打ち付け、アナルをぐちゅぐちゅに濡らしていく。そのあまりの光景に、思わず「下品すぎる……」と眉をひそめながらも、玲奈の呼吸は早まっていた。

「や、やだ……こんなに奥まで挿して……痛そう……」

彼女のつぶやきとは裏腹に、動画の女優は苦悶と快感が入り混じった嬌声を上げている。その声に釣られるように、玲奈の身体がかすかに震え出す。意識していないのに、いつのまにか下腹部に熱が集まってきているのを感じ取った。

「……はぁ……なんか、おかしい……私……」

画面の中では、さらに激しくピストンが行われていた。アナル用のローションらしきものがたっぷり塗られて、ゴム越しに滑りを増した男優のものが深く突き刺さる。プルプルと震えながら締めつける女優のアナルがアップになり、玲奈は思わず目をそらしそうになるが、それでも「目が離せない……」という感覚が勝ってしまう。自分がこんな映像に興奮しているなんて信じたくない。でも、呼吸は荒く、胸がきゅっと締め付けられるように苦しくなっていく。

「こんなの……最低……ッ……けど……すごい……」

彼女の唇から漏れる声は、自分でも理解不能な感情の入り混じったものだ。恥ずかしさ、嫌悪、そして抑えきれない昂ぶりがごちゃまぜになっていた。動画の男優が雄叫びのような声を上げ、激しいピストンを経てそのままケツ穴に射精する瞬間、玲奈の体はビクリと反応する。スマホの画面に映る白濁液があふれる映像に、頭がクラクラしてきた。

「はぁ……信じられない……アナルに……全部……出してる……」

女優の声は絶頂に達してからも途切れることなく、最後にはアナルから勢いよく液が溢れるだけでなく、何やら潮吹きに近い噴き出しまで起こしている。カメラがそのドアップを映し続け、男優の手がさらに刺激を加えると、女優は甲高い喘ぎ声をあげてのけぞる。玲奈は自分の胸が高鳴りすぎて、息を詰まらせそうなほど興奮しているのを自覚しながら、瞬きもままならない。

「……あぁ……私……何やってんの……」

本来なら、「気持ち悪い」「絶対にありえない」そう思うはずなのに、動画を止めることができない。むしろ、そのケツ穴で潮を吹くほど絶頂を迎える女優の姿に、玲奈の意識は飲み込まれてしまっていた。

脳裏には“嫌悪”という文字が浮かぶものの、身体はうずいている。レースの下着越しに微かに感じる湿度を持て余しながら、顔を真っ赤に火照らせている自分に気づく。

「……バカみたい……こんなの、最悪……なのに……すごい……こんなの見たら……」

そこまで思ったところで、ようやく動画はフェードアウトし始める。画面にはサムネイルがいくつも並び、次の関連動画をおすすめしてくる。玲奈はようやくハッと我に返った。息を吸い込んで一気に吐き出すと、震える指で慌ててタブを閉じる。

スマホの画面が通常のブラウザに戻ったとき、彼女はどっと力が抜けたようにソファにもたれかかった。心臓はまだ早鐘を打ち、胸も下腹もじんじんと熱さを持て余している。

「……ホント、何やってんだろ……私……」

軽蔑も嫌悪も、確かに混在している。でも不思議と「もう一度だけ、あの光景を見たい」という衝動がゼロになったわけではなかった。自分がこんなものに反応してしまうなんて、想像もしなかった。頭が真っ白になるような戸惑いを抱えながら、玲奈はしばらく動くことができなかった。

---

まるで夢のように一瞬で過ぎ去った、アナルセックス動画との衝撃的な遭遇。いつもは冷静沈着で通している彼女の心を、何とも言えない興奮と戸惑いが揺さぶっていた。たとえ一時の出来心でも、あのとき身体がどうしようもなく反応した事実は、胸の奥に生々しく残っているのだ――。

なんかo1の倫理規定が緩くなってるのか。試しにエロ小説書かせたら、普通にフランス書院で連載できるレベルのものが生成された。

o1くんにエロ小説用のキャラ設定をお願いすると、口では「そのリクエストにお応えできない」と言いながら、しっかりキャラのねっちりしたエロ設定を生成してくれるの好き

DQ 8 は3倍速くて遊ぶくらいがちょうどいいんだけどな

自分が見た作品が7892枚画面相当はなかなかだな。しかもブルアカばかりとは、一度も能動的にブルアカを見ようと思ったことないのに、基本はgoogleニュースから辿ったから、グーグルニュースがブルアカに洗脳されてる?

マルフーシャをやろうやろうと思ったら、気づいたら続編が出てしまった

ダンジョン飯見たら、EDに原作者が酷使されてるの見て笑った。

しかも監督がレイアウトを切って、原作者が作画をするとか、贅沢な使い方だな

正月休みは積みゲー崩したい...(無理

いい絵だと思ってクリックしたら、その人の頭アイコンが薄っすらウォーターマークでキャラ全体にびっしり付けられてて、下手なホラーより怖くて、即時にミュートした。

何なのこの人達、精神おかしくなってない?

原神の新キャラ見たら、いくらなんでも頭が長すぎないか...

まあ、正面だけど、頭頂部も見せたいという気持ちはわかるけどさ

萌え絵は本当キュビスムだよな

僕も時雨だと思った...

手を動かせばやる気が出るのは分かるけど、その状態になりたくないから、手を動かしたくない...

クオリティは高いけど、やっぱアニメーターはすごかったという感想が先に浮かぶな

Live2Dっぽい実装だとこの不自然さは永遠にきえないだろうね

https://x.com/TlanoAI/status/1871858433466781754

grokにエロ小説をあれこれ書かせてるけと、たまに参考資料をアレンジしていい感じの言葉を作ってくれる。なかなか賢い子だ

クリスマスにここまで特別感を感じる人は今やレアな存在だから是非このままの君でいて欲しい

日焼け跡大正義マケイン

黒鷺死体宅配便はやっぱりいい漫画だな。 基本は 1話完結で、重すぎず軽すぎず、しかしちゃんとした面白さを毎回提供してくれる