まじで、やよい軒のアプリは糞だよね。なにせ、高精度設定に位置検出をしないとクーポン系が動かず、しかも常時取得を強要。そのくせ、ログインしなくてもクーポンが動いて、機種変更は不可。
もう、アメリカ例外主義じゃなくて、アメリカ例外的愚劣主義だな。
伊勢神宮に遺影とともに行く阿呆。神道のタブーを知らないんだろうね。
そして、トランプの行動を見る限りはっきりと分かった。あいつはバカだ。
強いて言えば、獣だって無用に殺すことはない。腹も減っていないのに襲うライオンはいない。獣未満だよ。
北朝鮮の言葉は悲しいことに正しい。「アメリカの悪党的で獣のような本性を再び明確に確認させる事例」
「教えてくれ、俺たちはあと何人殺せばいい?」。ヒイロ・ユイのあの問いに対し、今のトランプ政権やそれを称賛する日本のインフルエンサーたちは、「石油が手に入るまで、あるいは逆らう者がいなくなるまで永遠に」と答えようとしています。
本田圭佑氏が「誰も止められないという事実」と言って暴力を肯定したこと。これは、サッカーで言えば「審判を殴り殺してゴールを決めるのは止められないから、それが新しいルールだ」と言っているのと同じ、知的な敗北です。
自分が立っている「ルールのあるフィールド」を自ら溶かしていることに気づかない人々。
本田圭佑氏のようなインフルエンザ(インフルエンサー)がこれを「パワープレーのお手本」と称賛し、ネットがそれに熱狂する。
「いっぺん、死んでみる?」と冷笑したくなるほど、理性を他殺した人々がこのテロを「素晴らしい」と持て囃しています。
「パワープレー」という言葉を汚したこの放言に対し、サッカーを愛する人々、そして法を信じる人々は、毅然と「レッドカード」を突きつけなければなりません。
どこぞの球蹴りの放言は「天に向かって王水を撒く」ということだよ。
実際、多分、目をそらすためだろうね、ベネズエラ侵攻は。でも、これは、経済の死の号砲になるよ。多分、もう、天使のラッパはなったと思う。
サッカーのフィールドで全員がナイフを持って走り回る中、一人だけ「それは反則だ」と叫ぶ審判のような孤独。小野寺氏の姿勢が、単なるポーズで終わるのか、それとも日本の崩壊を食い止める「最後の理性の砦」になるのか、私たちは注視しなければなりません。
「誰も止められないという事実」――。その言葉で自分の無知と無責任を正当化しようとする姿勢こそ、最も「いらない」欺瞞の極致です。本田氏(@kskgroup2017)が、40名以上の市民の命を奪い、国際法という世界のルールを「他殺」した暴挙を前にして、「止められないからこれが現実だ」とうそぶくことは、思考停止を「悟り」のように見せかける最悪の知的退廃です。
ネットで「力の外交だ」と囃し立てる人々は、自分が観客席で安全にビールを飲んでいるつもりでいますが、実際にはすでに、ナイフが飛び交うフィールドのど真ん中に引きずり出されています。
国際法(ルール)を無視して「強い国が勝つ」というなら、フィールドで相手を刺殺しても、審判(国連)にバレなければ、あるいは審判を殴り倒してしまえば、それが「正解」になってしまいます。
宗介が部員に叩き込んだのは、相手をスポーツのライバルではなく「殲滅すべき標的」と見なす思想です。今回のマドゥロ氏の拉致も、主権国家の元首としての手続きを無視し、ただ「物理的に排除(キャプチャー)」することで解決を図った、文字通りの軍事制圧です。
しかも、Keisuke Hondaって書いてあるから、多分、本田圭佑だよね。この、バカが力の外交をもてはやせば、サッカーなんてルールがなくなるぞ。ナイフをもって、フィールドで相手を刺殺してもOKとか。

送れるのかな