【15歳上プロデューサーと…「強引に頼んで結婚しました」吉永小百合(当時28)電撃婚の背景にあった“深い悩み”】
きょう3月13日、吉永小百合が80歳の誕生日を迎えた。わずか11歳で芸能の世界へ飛び込み、日本を代表する名優となった吉永。その半生を振り返る。(全3回の2回目/つづきを読む)若かりし頃の吉永小百合 ©…
【当時18歳の吉永小百合に魅了された“大物作家”とは?「ロケ現場まで追っかけてきちゃった」「2人がずっと話し続け撮影ができず…」】
きょう3月13日、吉永小百合が80歳の誕生日を迎えた。1960年代から数々の青春映画でアイドル的人気を博し、今では日本を代表する名優となった吉永。その歩みを振り返る。(全3回の1回目/つづきを読む)吉…
【《月収数百万円の人も…》「『カイジ』の地下労働施設と裏カジノがくっついたような場所です」「仕事ができないヤツは殴られる」“ミャンマー詐欺拠点”を徹底解説《現地ルポ》】
今年1月、ミャンマー東部の中国系詐欺拠点で日本人が働かされていたことが報じられ、衝撃が広がった。その後、宮城県や愛知県の高校生が「高給の仕事」と騙されて連行され、詐欺行為を強制されていたことも判明した…
【「娘に『ゾクゾクするね』と答えたら…」ススキノ首狩り事件・田村瑠奈の父(61)が明かしていた“SM行為のリハーサル”《懲役1年4ヶ月》】
2023年7月、札幌・すすきののホテルで男性が殺害され、田村瑠奈被告(31)ら親子3人が逮捕・起訴された事件。きょう3月12日、札幌地裁は殺人ほう助などの罪に問われた父親・修被告(61)に、懲役1年4…
【「ベンツから軽自動車へ乗り換えました」会社出禁、転職、離婚…それでもカーカスタムを止められない男たちの“深すぎるクルマ愛”】
若者の車離れが叫ばれて久しい昨今。しかし、日本の基幹産業たる自動車を愛する人はまだまだ数多い。そのなかでも異様な情熱を注ぐ人々に自動車の魅力を聞いた。「会社は出禁、妻とは離婚…」カスタムが人生を変えた…
【カラオケバーで起きた銃乱射事件に居合わせて…高3女子が見た“アメリカのリアル” 「スイート・イースト 不思議の国のリリアン」を採点!】
〈あらすじ〉 サウスカロライナ州の高校3年生リリアン(タリア・ライダー)は、修学旅行でワシントンD.C.を訪れる。その夜、恋人や女友達らと入ったカラオケバーで、陰謀論に取り憑かれた若い男による銃乱射事件…
【「キミ避けられてるよ」社内でまさかのハレモノ扱い 新入社員が編み出した驚きの秘策】
コンサルタントのみならず、すべてのビジネスマンに通用する仕事術を紹介して大ヒットしたビジネス書『コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル』(メン獄 著)がまさかのコミカライズ! 私大…
【【思わず涙…】激務と噂の外資系コンサル 入社して"配属”された恐怖のアベイラブルルームとは――】
コンサルタントのみならず、すべてのビジネスマンに通用する仕事術を紹介して大ヒットしたビジネス書『コンサルティング会社 完全サバイバルマニュアル』(メン獄 著)がまさかのコミカライズ! 私大…
【「あなたの夫と付き合った子は優勝する」不倫されたゴルファー妻(26)に協会理事が発した驚愕の“不適切発言”《トリプルボギー不倫》】
女子ゴルフ界を揺るがす「トリプルボギー不倫」騒動。既婚の男性キャディ(29)が、若手女子プロ3人を相手に、次々と不倫関係に陥っていたものだ。3月5日配信の「週刊文春 電子版」および6日発売の「週刊文春…
【《現物入手》対立候補を「洗脳された反日左翼」と…兵庫・斎藤元彦知事“再選”に多大な影響を与えた「LINEオープンチャット」記録】
斎藤元彦知事(47)が再選を果たした昨年11月17日の兵庫県知事選。選挙戦に多大な影響を与えた斎藤氏を支援するLINEのオープンチャット(共通点がある人同士でトークや情報交換ができる機能)の記録を「週…
【〈米価1.9倍に〉「需要に応じた供給」「減反政策は終了」は建前か…農家への通達文書から判明した“農水省の嘘”《独自入手》】
歴史的なコメ不足を巡り、農水省は「いわゆる減反政策は終了し、農家自らの経営判断によって生産量を調整している」などとしてきたが、その説明に矛盾が生じる農家への「通達文書」が存在することが、「週刊文春」の…
【「あの人は血も涙もない」“東大卒エリート”茨城県知事(60)の下で職員13名が自殺していた 現職県議も実名証言「パワハラ疑惑も…」】
茨城県の大井川和彦知事(60)が2017年8月に初当選してから7年半の間に、県庁職員の自殺者が13名、メンタル疾患による長期病休者が初めて年間100名を超えていたことが「週刊文春」の取材で分かった。茨…
【《高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化》「仕事は限られる…」外国人トラック運転手が語る“ホンネ”】
馳星周の直木賞ベストセラー『少年と犬』が、高橋文哉&西野七瀬のW主演で映画化、3月20日公開されます。映画公開を記念して、村上たかし作画のコミカライズ版の再連載が決まりました。3…
【推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しか出てこない…人気書評家が教える「好き」を言語化する方法】
『「好き」を言語化する技術 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない』(三宅香帆 著)ディスカヴァー携書 好きな作品や俳優など「推し」の良さを伝えたいのにうまく言語化できない。編集者のそ…
【《大勝軒を受け継ぐ》独立で抱えた“2000万円の借金”…それでも「失敗はしない」と確信ができた“納得の理由”】
独立で抱えた2000万円の借金。それでも“ラーメンの神様”山岸一雄の弟子・田内川真介は「失敗はしない」と確信ができたという。『ラーメンの神様が泣き虫だった僕に教えてくれたなによりも大切なこと 「お茶の…
【「マスターの味をいかに忠実に再現できるか」“ラーメンの神様”山岸一雄の「味」と「心」を“100%受け継ぐ”と一人の弟子が決めたワケ】
つけ麺を考案し、世に広めた“伝説のラーメン職人”山岸一雄。弟子の田内川真介は、なぜ彼の遺した「味」と「心」を継ぐことを決めたのか。『ラーメンの神様が泣き虫だった僕に教えてくれたなによりも大切なこと 「…
【12歳の少女が実父から受けた性的虐待…裁判所が「被害者の証言は信用できない」と、無罪を言い渡した“驚きの理由”】
2019年に静岡地裁で行われた一審で、強制性交罪(当時)と児童売春・児童ポルノ禁止法違反の罪に問われたが無罪判決が下った父親。2020年、東京高裁での二審では懲役7年の判決が言い渡されたものの、なぜ一…
【子どもの性被害はなぜ不起訴に終わることが多いのか? 加害者を有利にする“記憶の汚染”】
子どもの性被害はなぜ不起訴に終わることが多いのか? 『みんなで守る子ども性被害』より一部抜粋し、その理由と子どもたちを守る方法を考える。(全2回の前編/続きを読む)◆◆◆物的証拠の少なさが起訴への高い…
【東日本大震災の年に世田谷区で発見されたナゾのラジウム…フィクサー、原爆、福島第1原発を結ぶ線とは】
ラジウムの夜光塗料は、一晩中変わらず、幻想的な光を発し続けるという。その数奇な運命を辿ったラジウムは、戦争と原爆、福島第一原発へ続く、日本の現代史を照らしたと言えるだろう。 東日本大震災から7ヶ月後の…
【《石丸伸二165万票の立役者》“伝説の選挙プランナー”藤川晋之助の原点は〈田中角栄〉の派閥にあり「皆で選挙をお祭りのように楽しんでいたんです」【追悼】】
3月11日、選挙プランナーの藤川晋之助氏が亡くなった。“選挙の神様”として知る人ぞ知る存在だった藤川氏だが、2024年の都知事選で知名度が急上昇。石丸伸二氏が約165万票を獲得した裏側では、藤川氏の多大…