【「3億1900万円余で」森友国有地値引きの不当さ示す新事実 開示文書で初めて明らかに】
先週(4月4日)初めて開示された森友関連文書で、重大な新事実が浮かび上がった。森友学園への国有地の売り払いで、財務省は地中のごみの撤去費用を理由に8億円余を値引きしたが、実は必要個所に絞れば3億円ほど…
【広末涼子、何をした?「週刊文春」が報じた“お騒がせ女優”の素顔《革命児シェフと不倫、キャンドルジュンが告白、逮捕までの真相》】
4月8日、静岡県警掛川署は傷害容疑で、俳優の広末涼子容疑者(44)を現行犯逮捕した。 1990年代、“ヒロスエブーム”を巻き起こし、歌手としてのデビュー曲「MajiでKoiする5秒前」も大ヒットを記録…
【元横綱・白鵬(40)が相撲協会「退職の意向」 直撃に本人は否定せず、宮城野部屋は無期限閉鎖中】
宮城野親方こと元横綱の白鵬(40)が、日本相撲協会を退職する意向を周囲に打ち明けていることが「週刊文春」の取材でわかった。元横綱・白鵬(現宮城野親方) ©文藝春秋暴力行為により宮城野部屋が無期限閉鎖 …
【藤井聡太との対局を夢見て…最年長プロデビューを果たした齊藤優希新四段(28)が「師匠に挑戦状を送って」いたころ】
4月1日付で新たなプロ棋士が2人誕生した。第76回三段リーグを突破した齊藤優希新四段(28)と炭崎俊毅新四段(16)である。新四段の素顔に迫ってみたい。齊藤優希新四段(左)と炭崎俊毅新四段(右)齊藤、…
【「被害妄想のトランプ関税」は米国の内部崩壊を加速させる エマニュエル・トッド氏が断言〈「保護貿易が必要」との認識は正しいが…〉】
4月2日、トランプ米大統領が「相互関税」を発表し、世界に衝撃が走った。 そもそも「相互関税」とは何か。当初は「相手国が米国に課す付加価値税(日本の消費税)などの非関税障壁まで調査し、米国の関税を同等の…
【コメ高騰の理由は「投機」ではない――その原因は農林族、農水省、JAの結託にあり!〈ベストセラー『対馬の海に沈む』著者が緊急寄稿〉】
政府が備蓄米21万トンを放出しても、コメ価格の高騰が止まらない。スーパーでの小売価格は右肩上がりを続け、3月上旬には5キロ4000円を超し、わずか1年で2倍になった(農水省調べ)。高騰するコメ ©時事…
【石破首相が「ケチ」と言われる理由とは? 10万円商品券問題で露呈した“残念すぎる変化”】
Q 石破首相「商品券配布問題」で「『ケチ』と言われることを気にしていた」と釈明、一体なぜ? 石破茂首相が自民党の新人議員に10万円の商品券を配布していた問題で、謝罪とともに「長年人付き合いが悪いとかケチ…
【中居フジ問題で「不適切」認定、女性アナ計19人を接待に“召喚”…関西テレビ・大多亮社長が語っていた「連日、調査を受けることはない(笑)」】
中居正広・フジテレビを巡る問題で4月4日、関西テレビ放送社長の職を辞することを発表した大多亮氏。問題発生時、専務取締役であった大多氏らの番組継続などの判断について、第三者委員会の調査報告書ではこう論じ…
【【新連載】「命の前では誰もが平等だ」最新医療をテーマにした天才心臓外科医の正義と葛藤とは】
【この”天才”は天使か悪魔か――】第166回直木賞候補作、柚月裕子の「ミカエルの鼓動」が待望のコミカライズ化――!大学病院で、手術支援ロボット「ミカエル」を推進する心臓外科医・西條と天才医師・真木――二…
【「きっとね波動なんだよ」スピリチュアルに傾倒するローラに見解を尋ねると…《本名告白&農業宣言が話題に》】
〈私の本名は『佐藤えり』です。これから、毎月新潟に訪れて約1年間かけて農業を学んでいくよ〉 3月17日、唐突に本名を公表したのは、モデルのローラ(34)だ。ハイブランドのアンバサダーを務めるが……◆◆◆…
【若き日に衝撃を受けた「小池作品」が配信されていたとは良き時代よ!――春日太一の木曜邦画劇場】
1974年(86分)/東宝/Amazonプライムビデオにて配信中 若山富三郎主演「子連れ狼」シリーズの大ヒットを受けて、一九七〇年代前半の東宝は小池一夫劇画の映画化に活路を見出す。勝新太郎主演「御用牙」…
【英国軍にもナチスにも見つからないように…『007』ボンドのモデルにもなった、実在するスパイチームの“非公式任務” 「アンジェントルメン」を採点!】
〈あらすじ〉 第二次世界大戦下の英国は、ナチス・ドイツ軍の猛攻により窮地に立っていた。ガス少佐(ヘンリー・カヴィル)は特殊作戦執行部に召喚され、チャーチル首相直命の非公式任務を言い渡される。それは英国軍…
【“おじいちゃん先生” 柴崎春通さんが明かした、自分を「柴崎」と呼ぶ意外な理由《「胸囲が1メートル」の“ガキ大将時代”も…》】
4月3日発売の『週刊文春』の名物連載「阿川佐和子のこの人に会いたい」に、画家でYouTuberとしても活躍する柴崎春通さんが登場。 柴崎さんは水彩画家として活躍する一方、2017年にYouTubeチャ…
【「看護師を蹴り、腕をひっかき…」広末涼子(44)傷害の現行犯で逮捕 シェフとの不倫→離婚→事務所独立後に見せていた“涙のワケ”】
4月8日、静岡県警掛川署は傷害容疑で、俳優の広末涼子容疑者(44)を現行犯逮捕した。静岡県島田市の病院で看護師の女性に足蹴りしたほか、腕をひっかくなどの暴行を加え怪我をさせたという。広末涼子〔2014…
【《ロシア軍VS自衛隊》禁断の戦争マンガが話題沸騰…元自衛官の原作者が明かす「鳥肌が立つリアルさ」の秘密】
北海道を舞台に、侵攻するロシア軍と自衛隊との壮絶な戦闘を、一小隊長の視点から描いたマンガ『小隊』がいま注目を集めている。「発売2日で早くも重版が決定しました。文春オンラインで連載中から大人気で、特に“…
【「また元気になられたら」と番組出演を中止され…「“がん患者は仕事するな”と排除された気持ちに」梅宮アンナ(52)が語る、がん治療と仕事のリアル】
昨年8月、希少がんである乳がん“浸潤性小葉がん”のステージ3であることを公表した、梅宮アンナさん(52)。現在は、母のクラウディアさん(81)と、ときどき米国から帰国する娘の百々果さん(23)と生活を…
【「効いている気はするけど、本当のところは?」ツボ押し、鍼灸、漢方薬…人々がまだ知らない“東洋医学”のメカニズム】
『東洋医学はなぜ効くのか』(山本高穂・大野智 著)講談社ブルーバックス 肩こりが気になるときにツボを押したり、風邪を引いたら葛根湯を飲んだりとヘルスケアに密着している東洋医学。効いている気はするけれど本…
【「大人になって、色々あって…」暴行で現行犯逮捕、広末涼子が“25年ぶりライブ”で語っていた「意味深な言葉」】
「まさかの25年ぶりのライブということで、皆さん、お互い大人になりましたね。こうしてお会いできるなんて、今年のはじめには思ってもみませんでした」 女優・広末涼子(44)が昨年12月に行ったライブでの言葉…
【米関税、なぜ日本に24%? 池上彰氏「恐るべきいい加減さ」トランプ氏の主張を読み解くと…】
Q トランプ関税、なぜ日本に「24%」? トランプ政権が相互関税の導入を発表。中国からの製品に34%、欧州連合(EU)に20%、日本には24%で、個別の関税率を示していないすべての国や地域を対象に一律で…
【“二郎”ではないアツい麺処が“ひばりが丘”に…! 麺処盛盛の名物メニュー「信号機」が見た目も味も抜群だった】
緑と赤と黄色のたぬきがのった「三色たぬきそば」がひばりが丘にある立ち食いそば屋で爆誕したという情報が入ってきた。ビジュアルが斬新なだけでなく、味も抜群だというのだ。特に緑のたぬきが画期的だとか。立ち食…