僕は参加しないけど参加する人達みんな楽しんできて。
ソースコードを管理してる方が github.com で html を表示してるサイトは github.io です。
セキュリティ関連のバグ、悪意のある人に見付かるより、善意のある人に見付かった方が数百倍マシ。
ws://%3cscript%3ealert%281%29%3c%2fscript%3
ws://localhost:0
Bluesky、招待された人がジョインしてまた招待コードで別の人を招待しており...
「もうこれフルオープンなのでは」
という感想になっています。
Hugo は Go で書かれているので pull-req 送ったりはしましたが、メインで使った事はない。(やたら使われているのは知ってる)
ブログの記事置き場として GitHub を使う方、増えました。最近は SSG (Static Site Generator) と呼ばれる仕組みで Markdown から HTML 形式のブログを生成してホストするサーバに更新を送るのがナウでヤングなやり方です。
物書きの人も Git 使うと良いです。僕はエンジニアでありながら物書きでもあるので頻繁に Git 使います。
Twitter にも小説を Git で管理されておられるプロの方が沢山います。
じゃあ、お一人さまで開発するときはプルリク(pull-req)しないの?
と思われるかもしれませんが、します。
プロジェクトが大きくなると変更を簡単にマージできなくなります。変更セットをブランチという枝分かれしたソースに手を入れ、そこにコミットする。そして main ブランチに対してうまくマージ出来る様にする為に自分で自分にプルリクを投げます。
面倒な場合は main に直接 push する事もありますが。
軽く用語の説明をしておくと、Git は分散型のバージョン管理システムです。それまでの管理システムは1箇所のマスターとなるソースを皆が更新しあっていました。Git は個々にソースを持っていって、ある1箇所から見てそれらをマージ(引っ張るという意味で pull と呼ばれます)しながら開発を行います。
誰かのリポジトリにあるソースをローカルに clone して、改変を行い、コミットで登録し、GitHub に push して、その成果物を元のリポジトリの人に「これを pull してくれ!」とお願いする行為を「pull-req」と呼びます。
GitHub が Microsoft に買収されてからはプライベートリポジトリは無制限に作れる様になった。
ライセンスはちゃんと決めた方が良いです。フリー素材だと思って勝手に使う人がいるので。
ジャジャ丸 ピッコロ プルリ
プルリクをプルリと読む文化があるの。
GitHub、もう10年以上使ってるのでリポジトリ数(フォークも含める)が 1900 個以上ある。
後で何か分かる様に、novels 等のワードを含んだ方が良さそう。maya-novels や my-novels など。
٩( ˘ω˘ )و スヤー
GitHub、日本語とかでリポジトリ作ると全部 _ に置き換えられた気がする。
アイコンかわいい。
デザイナさんこそ Git 使って欲しい。
bluesky 経由で執筆のお仕事が入った音がしました。
最近は Vim も pull-req ベースでやってるんですよ。
(ただしマージボタンは押されない)
