Blueskyの方が圧倒的に人がいるのでこっちメインにするかも。
原発なんてどう考えてもビジネスチャンスなのに、止めてしまってるのもったいねぇ。
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確かになぁ。マルチバース的には「今俺らが150億年前にできたって言ってる宇宙すら数あるうちの一つで、そういうのができたり消えたりしてる。その中で起こった奇跡が生命。」みたいな解釈なんだっけ。奇跡であることは間違いないけど試行回数が従来考えられてた宇宙観より遥かにデカかったという。
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おもろい。軽井沢の森でシジュウカラ語を解明する研究者の話。恐怖や興奮といった感情以外にちゃんと意味を持った言葉でコミュニケーションする動物の研究というのは案外進んでいないらしく、シジュウカラがその最先端にいるという。
ちょうど軽井沢の森で子供とバードウォッチングツアーに参加したところなのでタイムリーで一気に読み進めてしまった。

今更ながら。フライイーズ。アウトレットの女性向けコーナーで発見したので購入。軽く試した感じ良さげだけど、メルカリでも割と安めに出回ってるし人気ないんかな。良かったらリピートしたいんだけどスニーカーってもう一度買いたい頃には基本廃盤なんだよな〜。

調子乗ってカキフライも頼んだので死ぬかと思った…💦

ワイの車かっけぇ😅

ジオゲッサーでケルン至近脳汁。

改めて、恐ろしいキットだこれは。
1/144 なのに、初代MGよりはるかにしっかりした変形機構(何より、変形後の各部の保持力が高い〜だし、ディテールとかも細かいし。技術の進化ですよこれは…。

ビジョンプロのミュージックアプリちいさくできるんだ。これいいやん。ただ音楽流したいだけなのに、24インチのディスプレイぐらいの領域確保されるのでかすぎんだよな笑

RG WRはフロントアーマーが股間側ではなく脚部にくっついてくる構造どうなの?と思ったが、フライングアーマーに専用の穴があってピッタリ収まるのが偉いなと思った。


正直1/144でこれだけ妥協なしの完全変形機構入ってるだけで賞賛に値するわ。しかもプロポーションもいいし、各部がちゃんと成立してるのがすごい。MG Ver. Ka は頭のデカさがネックなのかね?シールドにめちゃくちゃ複雑な機構取り入れて折れ曲がるようにまでしてるけど、背中アーマー・フライングアーマー・シールド周りの隙間が結構大きいのが残念ポイント。RGも隙間はできるけど、シールドは伸縮機構のみのシンプル設計なのに顔もしっかり収まってるし、ロック機構によりシールドとフライングアーマーには隙間が出来ない設計。


色塗りできるの週末にりそうなので、暇つぶしにWR変形してみた。噂に聞いてたほどには難しくない。メタルロボットの方が関節複雑やし、硬いからむずいわ。パーツ外さないみたいな縛りプレイせずに潔くフライングアーマーとサイドアーマー外してしまえば特に難しいところはないかな。もどすのも問題ないと思われ。


AngularよりReactの方が支持されてる理由がだいぶわかる程度にAngularをやる羽目になっている。
雲仙・普賢岳と島原城。


1万歩譲ってUIが完全に画面外に消えるなら、「コンテンツに集中できる」という一点において評価することもできるが、透明になるだけならコンテンツも読みにくいだけなので、クソでしかない。
スクロールすると透明になるUIが、「気が利く」ようで実はクソな理由:
ボタンを操作したいと思った時に「逆向きにスクロールする」という直感とは真逆の行動を強いられるから。
Damus、スクロールしたらUIが透明になるのだけやめてくれ。こんなカスみたいなTwitterのUIなんで真似するかね?ジャックがいた時のTwitterはこういうのなかったやん。
「停車場」っていう言葉、サザンでしか聞いたことない説。
ビジョンプロでスプラ3テストプレイ。流石にラグで無理だった
https://video.nostr.build/ceb0b20e7d95fa284462b729cc290d872e219b005b1a25111c353f5d1fbcbea8.mp4
後で塗るけど、とりあえず墨入れ。やっぱグレーがいいな。黒は露骨すぎる。メタルロボット版はほとんど墨入れされてないし。

Ver. KaゼータはMSとWR時のバランス、プロポーションでは最高クラスの完成度だと思う。
人によってPGゼータだ、MS 2.0だと言う人もいるが、カトキゼータはWR時に全長を短くするための努力がすごい。脚部がほぼ1/2に折れ曲がるのはカトキ版の特徴。それでいて厚さも感じさせないための工夫がさまざまなされている。異様な角度まで折れ曲がるシールドもその一つ。MS形態のプロポーション保つために、顔が大きいが、それを隠すためのフライングアーマーやシールドも必然的に分厚くなってしまう。結果、そこそこ分厚いのだが、機首の部分や背中のアーマー部分で薄さを演出している。


ふう…。
#ラーメン #ramen
