結局http getするためのアドレスとパスをbech32でエンコーディングして表示するか、電子メール形式で表示するかの違いなだけだと思います。
URLとして渡された文字列がlightning:で始まってたらLightnig Network関係のもので、その後にlnbcときたらライトニングインボイス、LNURLときたらLNURLです、という解釈でいいんじゃね?
最初はlightning:lnbcが存在して、LNURLが出てきた時に互換性を考えてlightning:LNURL〜とした。
だけどLNURLはpayやwithdrawなど他にも機能があって、デコードしてみないと分からなかったりする。
いっそのことlnurlw://とかlnurlp://と規定しまえばライブラリも不要だし、スキーム見れば何をしたいのか分かるし、https://で置換してGETすればいい、ってんでLUD-17がある。
lightning:というスキームをクライアントやブラウザがどうUIとして処理するのかはクライアント・ブラウザ実装次第のような。
クリックするとライトニングウォレットが起動する方法もあるし、Nostrクライアントが一旦インボイス取得までやった後にライトニングウォレットに渡すのか。
とりあえずlightning:の後に何が続くかは先に記述した通り。
仕様読むと、lighting://周りはややこしそうということはわかりました(payRequest(lud06)はlnurlp://っぽいのですが、invoiceがlnurlpでいいのかどうかは分からなかった…)
https://github.com/lnurl/luds/blob/luds/17.md#fine-grained-schemes
lightning:lnbc〜
lightning:LNURL 〜
はOK
LNURLはbech32でエンコーディングされてる。
クライアントやブラウザがそのためのライブラリを持たなきゃいけないのが良くないからってLUD-17で
lnurlp://
lnurlw://
というのが規定されたって流れのはず。
NIP-47がマージされたから他クライアントにもNWCくる?
カプレーゼを食べたくてわざわざモッツァレラチーズは用意したのにオリーブオイルを忘れた。
結局トマトとチーズだけで食べてしまった。もったいない。
おや?
ライトニングアドレスを設定してないようですね。
Wallet of Satoshiでも入れてzapされてみるといいと思います!
読んでるとチンプンカンプンで眠たくなるのでオススメ。
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# こんなのrepostしてないで早く寝ろ
Blue Walletのライトニングウォレットでlndhub.ioからの引き出し期限が5/31へ延長されました。
む?言葉足らずだったな。
lndhub.ioと接続してる場合がマズイ。
それ以外との接続は今回の件と関係ない。
オンチェーンウォレットも今回の件と関係ない。
さすがにBlue Walletのライトニングウォレットを使ってる人はもういないよな?
いくらで買ったかわかんない人は、売却額の5%を取得原価としてよいというルール(2−7)があるから活用するといいよ。
払いすぎになるけど、額が超少額なら問題ないし手っ取り早いでしょう。
なお古参...
Zapは対価じゃないから贈与で、贈与なら4-1の通り贈与税に該当して、受け取った時の時価で計算なんだろうな。
2−10
45万で買って45万で売ったら所得0で税金とれないじゃないか!
断じて許さん!!!
時価100万なので70%掛けした70万円の所得が発生した、というルールを用意してやったぞ!
そうすれば70万−45万=25万
25万円の所得がでたぞ、納税しやがれ
ネタ(税法)にマジレスしてしまった。
悔しい。
反省してます。
zapする人(投げ銭する人)に税は発生するかな?
モノやサービスの対価としてBTCを払うという話だったら分かる。
※BTCを売却して円にして、円を支払いに使うっていうロジック。売却額-取得原価でプラス差額が雑所得。
FrontMission 1st
SPEED、DUEL
からの
SWITCH
さらに
SPEED、DUEL
Roid無双
