Rebalancer-Request-Timeout
こっちのステータスはたぶんAR Wait PeriodとAR Target Timeの兼ね合いで、ピリオド内でこのリバランスリクエストを回そうとキューしたけど前のリクエストに時間かかりすぎてできませんでしたって意味なのかも。
対象のチャネルのPPMが1,000で、AR max costが95%だとリバランスに950PPMのコストまでOKってことに。
それを超過する経路だったのでエラーということになる。
このエラーが継続して出るってことはこのチャネルのアウトバンドを補充するにふさわしいチャネルを持ってないとみるべきかな。
LNDgのリバランスで久しぶりにIncorrect-Payment-Detailsが出た。
detailを見るとAR max costを超過したPPMになってる。
それはあかんやろ〜 〜
ビットコインの場合はサトシがいないので。
文句をぶつけたくてもぶつけられない。
ライトニングインボイスを貼り付けて出金ボタンを押すたびにどこに何の目的で出金するの?って聞かれるフローになりそう。
Webページや利用規約など見たけどどこの国の会社なのか見つけられませんでした。
これでは選べない。
FF宛に出金できないだろうな。
日本の取引所がLN入出金に対応する場合、トラベルルールとLNをどうすり合わせるのか気になる。
もう取引所に送るJPYも取引所に置いてあるBTCもないので、トラベルルールについては浦島太郎。
「海外の取引所のアドレスです」
と主張しても間違いではないような気がします。
LnRouterでみるとあーびーノードはインバウンドに偏っているらしい。
リバランスで使おうとしても上手くいかないのはそのせいか?
我がノードではあーびーのチャネルは圧倒的にソースなのでコストを掛けて押し込んでもすぐに元通りになっちゃう。
いらないかもな。
ZAAAAAAAP!!!!
A->B->C->D のケースで考えて、AはDだけが復号できるペイロード内に独自のTLVを入れることができる。
Thunderhubのチャット機能はこれを活用したもの。
このTLVを活用し、送金者を特定・検証できる情報を載っけて送れば、受取人はだれから来たか分かるね。
ウソついた。HTLCだけとは言えないケースがある。
送信元から送信先に意図的にオニオンパケットに送信元情報を入れてたら分かる。
※オニオンパケットなので中継ノードは分からない。
ただそれを受けとった送信先がキチンと認識できなければ意味なし。
メルコインがメルペイを経由しないチャージ方法を追加するようだ。
メルペイの入金制限や残高百万あると入れられないのを回避したいとか狙いがあるのかな?
とりあえずブロックチェーンを保存してますレベルならいける。