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恒記
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ベッドにスマホのアームスタンドを取り付けたよ。このベッドにはクランプで挟むのにちょうどいいところがほとんどなくって、取り付けには苦労した。ともあれ、これでゴロゴロしながら動画を見れるからサイコー。

正面ver.です。

髪型とか持ってる服とかパーソナルカラーとか、いろんな要素を考えてこの形にしてくださったのがわかる。ひかえめに言って天才。 nostr:note19s4nntuzuwh73z9q6p4vnv6vn2nerexa3h0qwnjccprh98mccr2qag2wq0

お友達がイヤリングを作ってくださった!

昨日見つけたチャンネルがあまりにも素敵だったので紹介しちゃう。ポケモンの歴代作品のBGMがLo-Fiアレンジの効いた柔らかな音になって、日常のワンシーンにポケモンが溶け込んだイラストと一緒に流れ込んでくるの。目も耳も郷愁に包まれちゃうよこんなの。

https://youtu.be/_0Uvt-yGepY?si=mr3ZBLJHiBL8y7Q1

旧Twitterはもう公式アカウントやフォロワーの投稿を確認するためだけに開いていて、僕自身がメインで投稿するのはBlueskyになりつつある。で、合間にDamusをちらっと覗くの。一応Threadsも。SPILLはもうしばらくログインしてないなぁ。

ウェディングフォトの撮影に“つれてってシナモン”できて嬉しかった話をどうしても今日したかったので、まだデータ納品前だけどこれだけは載せちゃう。これはパートナーがタキシード、僕がドレスで撮影してるシーン。後ろでシナモンが見守ってくれてる。ありがとう、シナモン。

アイシナモロールを受け容れられないという方もいらっしゃるみたいだけれど、僕の意見としてはこうだ。

かわいさを振り撒いて癒してくれるいつものシナモンは間違いなく素敵。だって原点ですから。でも、自分のために、自分自身を大切にしながら生きるシナモンも素敵なんだよ。「皆もまずは自分自身を大切に」と言わんばかりの新しい寄り添い方だと思う。

アニメもあるし、「シナモンと安田顕のゆるドキ☆クッキング」という料理番組もある。言葉で書き記すよりもそちらを視聴してもらったほうが手っ取り早いな。まあ、とにかく百聞は一見にしかずだよ。見てくれ皆の者。 nostr:note1zclkfzna4cj99knu78qfeakr0lsg2y47x3ds4sasdmhhrwmy4g9q9atf8f

今日はシナモンの誕生日。

ところでシナモンと言えば、昨年「I.CINNAMOROLL(アイシナモロール)」という新ブランドができた。

こちらはいわゆるパラレルワールドのシナモン。「遠い空の雲の上で生まれた、白い子犬の男の子」という設定は一緒。しかし、降り立ったのはシュクルタウンではなく“とある都市”。そこで自分の価値観に基づいてマイペースに生活している。性格面も、「やめたんだ、飛ぶの。地に足をつけて生きたくて」と発言するリアリストに。

どうやら彼はいろいろあった結果としてこういった価値観になったようで、同じくいろいろあった僕には刺さる。

もうちょっと、ここにも顔出そうかな。

そういえばTwitterの生みの親であり、ここBlueskyの発起人でもあるジャック・ドーシー氏は、Blueskyじゃなくて主にNostr / Damusから投稿してるんだよね。どうやらすでに彼はBlueskyの開発からは離れていて、以前から支援しているNostr / Damusにご執心の様子。

今日からBlueskyにユーザーが大量に流入してくるはず。このことが、ポストTwitterをめぐる勢力争いにどんな影響を及ぼすのか。勢力図はどう変わっていくのか。非常に気になります。

Blueskyの招待制廃止を受けて、Damusはどう変化するのか。

オーガポンが鬼ヶ島の鬼、ともっこが桃太郎の家来モチーフ。桃太郎に相当する存在は現時点で出てきていないのだけれど、ともっこの分類をわざわざ「けらいポケモン」としていることに意図を感じる。ホウオウが3犬をあの姿で蘇らせたように、ともっこをあの姿に変えた“悪い桃太郎”がいるはず。

誕生日当日を迎えるとアレな気持ちになりますね。なぜなら相変わらず僕はメンヘラってるので。そのうえパートナーに支えられっぱなしのこの状況、我ながらウケる。でも報われそうなこともあるから、不安と不安と不安、あとほんの少しの希望を抱えて今年も生きていくのだ。

例によってまだ軸足を旧Twitter(頑なにXとは呼ばない)に残したままの投稿なんだけど、やっぱ「何でもできるアプリにする」と言われてもねぇ……。

もちろん変化自体は悪いことじゃない。むしろ変化しないままだと時代の流れから取り残されてかえってユーザーが離れていき、サ終するのがオチだから、変化には肯定的でありたい。

僕がモヤモヤしてるのはそこじゃなくて、僕にとって旧Twitterは大切なパートナーや友人と出逢えた場所だったのよ。それをサービス名やアイコンはおろか、ツイート・リツイート等の慣れ親しんできた表現すら奪われてしまったらもう別物としか思えないのよ……。

でも、いつの日か旧Twitterの評価が大逆転する可能性を信じたい自分もいる。だから切り捨てられない。

自分的にXに変わって困ったことランキングのわりと上位に「アプリアイコンのデザインの変更」が来る。

黒背景×白文字のアプリアイコンって、TikTokやThreadsと被ってるのよ。他にもU-NEXTとかSHEINとかとも被ってるけどそれは別カテゴリーのアプリだからまあ良くって、やっぱり同じカテゴリー内でデザインが被るのが一番困る。開くときに一瞬指の持って行き先を迷うことになるので。

Twitterに未練がありすぎて、ここでも在りし日のTwitterを思い出して今の変わり様を嘆くTwitter懐古厨と化している。

青い鳥がいよいよご乱心なので。