Avatar
恒記
7abd4b03d1de2d3c3f7a9dae63d482b8f7280fd1a8d0e6c9d76fa89d76993e8f

この前衝動買いしたやつが届いた。どのパーソナルカラーでも違和感なく馴染みそうな色味だから、僕一人で使うんじゃなく、パートナーがばっちりメイクでお出かけするときにも使わせてあげたい。

ディオールショウ サンク クルール

874 ミスティーアイリス(ZOZO限定色)

¥9,570

Pokémon GO Fest 2025の戦果報告。

ザシアンは15戦して色違い1匹、ザマゼンタのほうは8戦して2匹。

あくまでエンジョイ勢なので普段はそこまで入れ込まないが、ザシアンとザマゼンタは本編(剣盾)で色違いを入手することができない仕様で、昨年9月にポケGOで色違いが実装されるまでは入手手段がなかった。そういう意味で貴重なポケモン。

ちなみにそのとき挑戦したレイドでは、色違いのザシアンが1匹、色違いのザマゼンタは0匹という結果で、僕としては今回のイベントで色違いのザマゼンタを入手できるかどうかが肝要であった。

これでそれぞれ2匹ずつ入手できたことになる。順次HOMEに送ろう。

賛否両論──どちらかと言うと“否”のほうが多く聞こえてくるモンハンワイルズ。

僕はと言えば、しばらくログインしていない。上位ゾ・シアのフラグは立っているのにずっと放置してしまっている。「全装備を作成する」という目標を掲げてほぼソロオンラインでプレイしてきたが、上位に入った頃から急激に熱が冷めてしまって今に至る。

理由をしばらく考えてみた。

まず、やはり「一昔前のモンハンであれば最初から実装されていた基本的な機能が、後からアップデートで実装される」というのは由々しき問題。まさか天下のカプコン様が看板タイトルを未完成の状態で発売するようなマネはしないと思うが、過去作を知っているプレイヤーからすると、そう感じても仕方ない。

「長らく登場していない人気モンスターを最初から実装せず、アップデートまで焦らす」というのもズレている。もっともプレイヤーが盛り上がるタイミングは発売直後なのだから、最初から実装しておけばいいものを、それをアップデートで追加するというのは先述の“未完成の状態で発売するようなマネ”と同義じゃないか。

こうなることがわかっていたからストーリーも序盤から進行スピードをかなり抑えてて、そのために「その時点で作成できる装備をすべて作成してから次のチャプターに進む」というルールを設けていたのにこの有様。

このアプデで復帰するかどうか悩む。

サンリオキャラクター大賞の結果が出た。

1位、ポムポムプリン。2位、シナモロール。3位、ポチャッコ。

近年のキャラ大でトップ3を独占中のサンリオ三犬のうち、とくにシナモロールとポムポムプリンの得票数は図抜けてる。

シナモロールの首位陥落は残念だけど、これだけ人気キャラが犇めくなかで、50周年という大きな節目を迎えているリトルツインスターズが7位まで順位を戻してきたことを喜びたい。

海外順位をチェックすると、英・仏・西・伊・独・豪でアドローザトルマリィが10位以内に食い込んできている(とくに伊では4位、仏・豪では5位)のが注目のポイントかもしれない。

Adoのワールドツアーの影響としか考えられないのだけれど、そう考えるとAdoの影響力すごい。

『Refind Self: 性格診断ゲーム』をプレイ。

診断結果は、あくまでこのゲーム中の行動傾向を分析したものにすぎない。しかし、あながち的外れでもない。

たとえば倫理観が問われるシーンで、僕は悪人になりきれなかった。アーケードゲームやカジノは利用しなかったし、取引の際には、相手の提示価格が変動する可能性を考慮していったん見送ることもあった。

好奇心に任せて試したいことは多々あるが、現実的かつ道徳的なストッパーが働くのだ。そして、その傾向は実際の僕にも概ね当てはまる。

1周30分~1時間程度のボリューム。3周するとプレイヤーの診断内容に関する全データが記録される。気になる人はぜひ。

▼公式サイト▼

https://playism.com/game/refindself/

天才なので、「Nintendo Switch 2はまだ一般発売されていないのでは?」という可能性に気づいてしまった。SNSでの当選報告はもちろん、YouTuberによる開封動画やマリオカートワールドのライブ配信は、任天堂による大規模なプロパガンダにすぎない。少なくとも、僕の手元に届くまではその線が残されている。

ふと、女性に花の名前を付けることは珍しくないけど、男性に花の名前を付けることって多くないことに気づく。諺でもそう。女性を花に喩えたものは数多くあれど、男性を花に喩えたものでは「好いた水仙、好かれた柳」ぐらいしか思いつかない。

ということで以下、ちょっと調べてみる。

女性を花に喩える文化は奈良時代にはすでに存在していた模様。

現存する最古の和歌集として知られている『万葉集』に、「我が里に今咲く花のをみなへし堪へぬ心になほ恋ひにけり(第10巻, 2279)」ほか、多数の和歌が収められていることが確認できた。

一方で、男性を花に喩えている例も少ないながらも見つかった。「朝ごとに我が見る宿のなでしこの花にも君はありこせぬかも(万葉集, 第8巻, 1616)」「うら恋し我が背の君はなでしこが花にもがもな朝な朝な見む(万葉集, 第17巻, 4010)」という和歌。どちらも大伴家持に贈られたもののよう。

古の日本においては「男は松、女は藤」であることが是とされてきたであろうことは言わずもがな、それでも男性に対してある種の嫋やかさを見出しているかのような機微が滲み出た和歌が残っていることはとても興味深い。

※参考※

https://art-tags.net/manyo/

僕には「虚無・刹那・厭世・耽美」という思想のビッグ4がある。端的に言えば、「こんな愚かな世界じゃ、生まれ落ちた意味や生きる意味を考えたところで無意味だ。ならばせめて、今この瞬間において美を追求することで意味を与えよう。遅かれ早かれ、いずれは消えるこの命に対する餞にもなろう」的な考え方になるのか。

これらの思想の一部は幼少期から抱いている。きっとこれからも影のように僕に追従する。だけれど、パートナーと出逢ってからというもの、彼女が僕に大きな価値を見出してくれたことで、この人生や命に対して“無意味”と言い切れなくなった。

ほんの少しだけ変わったよ、という話。

『BEAST OF REINCARNATION』のトレーラーがとうとう公開された。

何を隠そう、ポケモンでお馴染みの偉大なるゲームフリーク様による新規IPだから、この時間でもトレンド入りするぐらいザワつく。

近年のゲーフリは公式HP上に「ポケモンを超える次の名作も開発中」と掲げていて、2年前にはその開発中の新規IPの仮称とコンセプトアートを公開していたはず。

和と自然、未来が融合した世界観、リアルに描かれたキャラクター、刀剣によるバイオレンスなアクション。ここに“らしさ”がどう反映されるか楽しみではある。

アラサーのメンズがウェディングドレスを着てみた。

iPhoneのピープル機能、活用する場面こそ全然ないけど気に入ってるんですよ。なぜなら自撮りアプリで盛った顔もちゃんと自分の顔として識別されるので。

「加工なんて些末な問題にすぎません。私にとって重要なのは、誰が写っているか。ただそれだけ。この写真に写っているのはあなたです。私にはそう見えます」

今回で5連覇がかかるシナモロール。例年通りならポムポム対抗馬はプリンとポチャッコになるはず。そして今年50周年のハローキティも強いはず。ただ、ハローキティは声に関して一騒動あったからね……そこがどうなるか。 nostr:note1wapnv9gsyvtet4uqutxh56wt2aej7595q8jzq7vqqfnw5z2kcd8qfaev23

僕がキャラ大で投票するのはやっぱりシナモロールとリトルツインスターズです。まるもふびより、かぶきにゃんたろう、はなまるおばけ。この辺りの子たちもポチポチしてく。皆さま何卒。

Braveというウェブブラウザを入れてみたよ。

数年前に「一番大事なことはプロフ病」の人たちがこぞって勧めていて、そのステマ感からしばらくインストールせずにいた。今では普通のアカウントからも多数支持されているので、そろそろいいかなと思って。

最大のウリは広告をブロックできること。たしかにYouTubeの広告が表示されなくなった。動画中に差し込まれる広告も表示されない。

僕は「苦難や災難が降りかかったとき、その難を背負いながらでも前を向いて歩ける状態にあること」と定義する。ただし、この定義はパートナーがいてこそ。僕一人ではそういう状態にはまずなり得ず、あまつさえ「生きるうえでのあらゆる悩みから解放された状態。すなわち死」なんて定義にしかねない。 nostr:note1wq8ajcmpaww6z2e48fggqqg8acuh5dnq4z8exl0uum9w86xgpt6qnz38ae

幸せの定義を尋ねてみると、回答の中にその人の性格や価値観・人生観を垣間見ることができておもしろいと思う。

唐突に、自分の手書き文字をフォントにしてみたくなってきたぞ。

今じゃ数百文字を書いて読み込ませるだけでその人の癖を抽出して、それっぽいフォントを生成してくれるサービスもあるみたいだけど、原稿用紙に何千文字と書き連ね、それをスキャナーで取り込んで、フォント作成用ソフトに移して……というアナログな方法もあるらしい。

カメラロールの整理中。構図が被っていたり、よく見たらブレていたり、撮影意図を思い出せなかったりする写真や大量のスクショをせっせと削除。その数なんと2500枚超。

引用元の僕の投稿の主旨は、「広告効果がかなり高かった」というだけの話。

問題の本質は「運営が想定していた来場者数と実際の来場者数の乖離があまりに大きかった」ところにあるとは思う。

ほかにも、既存グッズしかなかったことや高額転売されている現状等々を嘆いておられる方も多い。

いくら広告効果を高められても、顧客満足度を下げる結果になっていたら本末転倒だよね。すでに皆さんが仰っているように、受注生産を検討してほしいところ。 nostr:note1yj5s0gh79s49vz5qfm53yn7zxma0uqsxt9axqysrl58cszrtrc0qu59ejz

アイシナモロールの今回のイベントに関しては、グッズの在庫数の少なさに対する批判も多いみたいだけれど、認知度を高めるための施策としてはかなり成功なのでは。

まず、オリジナルデザインのスリーブ付きコーヒーを無料配布。アイシナモロールを知ってる人はもちろん、「コーヒーの無料配布」ってだけで人は寄ってくる。で、知ってる人はSNSにほぼ確で載せるし、コーヒーに釣られて寄ってきただけの人もワンチャン載せてくれるかもしれない。また、スリーブを持って歩いてくれればさらなる宣伝になる。

ショバ代やら人件費やらを考慮しても、広告を打つより安上がりなんじゃないかしら。