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結城浩 / Hiroshi Yuki
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本を書く生活は30年を過ぎ、著書は60冊を越えました。『数学ガール』『群論への第一歩』『プログラマの数学』『暗号技術入門』『数学文章作法』『Java言語で学ぶデザインパターン入門』など。2014年度日本数学会出版賞受賞。気軽にリプライしてくださいね。応援を感謝します。Amazonアソシエイトに参加中。 https://www.hyuki.com/ Author of "Math Girls". 30 years into writing introductory math and programming books. LaTeX / Vim / Ruby / Math / Writing /

#midjourney

範囲指定してそこだけ修正するという機能が追加されたようです。一枚目の画像はいい感じなのですが、指がおかしなことになっています(本数)。Vary(Region)を使ってそこだけ修正することができます(二枚目画像)。そこから一枚を選ぶと指が改善されたバージョンが得られます(三枚目)。

"毎週金曜日に更新しているWeb連載「数学ガールの秘密ノート」は現在オフシーズンになっています。(…)筆者都合によりオフシーズンを一週間延長し、再開を2023年9月8日(金)とさせていただきたいと思います。"

https://mathgirls.hyuki.net/p/web-e8b

Mastootアプリ、シンプルですごくいいんだけどリスト対応していないみたい?

「結城浩ミニ文庫」で人気の四作品(PDF)をSUZURI(スズリ)のダウンロードアイテムにも移しました。よろしければどうぞ!#suzuri

◆結城浩のダウンロードアイテム ∞ SUZURI

https://suzuri.jp/hyuki0000/digital_products/

Twidere Xでマストドン使うと「編集」のことを考慮されてない振る舞いをするような気がする(ちゃんと確かめてないけど)

:hyuki: 「数学ガールの特別授業」のこと

昨日は群馬県立女子大学文学部文化情報学科で「数学ガールの特別授業」(講演会)を行ってきました。ものすごく暑かったのと、久しぶりの遠出だったのでとてもくたびれました。

でも、なかなか充実した1日でしたね。

大変暑くて、過酷な環境の中で集まってくださった高校生、大学生、それからもちろん様々な準備をしてくださった関係者の皆さんに心から感謝です。

おかげさまで、全部で30名ほどのクローズドな講演会……講演会というか、親密で楽しい授業という雰囲気の素敵な会になりました。

結城はそこで、2時間ほどお話をさせていただきました。

お話が終わった後、生徒さんや学生さん達が持ってきてくださった本などにサインをして、握手させていただきました。

この講演会については、結城メルマガなどで順次お話ししたいと思っています。人前で話すことに関するいくつかの知見と、それからもちろん講演の内容について何回かに分けて詳しく書いていきたいと思います。

繰り返しになりますが、関係者の皆さんに心から感謝します。

今日は二年ぶりくらいに「数学ガールの特別授業」と銘打って、クローズドな講演会を行いました。

群馬県立女子大学文学部文化情報学科の山崎先生にお声がけいただいて実現したものです。

参加者は高校生と大学生など約30名。授業のような距離感で、終始楽しく話すことができました。詳しい内容や当日の様子はまた後日まとめたいと思い…

https://social.hyuki.net/@hyuki/110836301639955674

今日は二年ぶりくらいに「数学ガールの特別授業」と銘打って、クローズドな講演会を行いました。

群馬県立女子大学文学部文化情報学科の山崎先生にお声がけいただいて実現したものです。

参加者は高校生と大学生など約30名。授業のような距離感で、終始楽しく話すことができました。詳しい内容や当日の様子はまた後日まとめたいと思います。

暑い中来てくださった方々、またすべてを心地よく段取りしてくださった関係者のみなさまに深く感謝いたします。

あー楽しかった!

https://www.gpwu.ac.jp/dep/lit/liberal_a/culture_and_information.html

:hyuki: 別世界に行って、そして戻ってくる

文章の執筆に限りませんが、集中して仕事をしていると、周りの全てが見えなくなり、音も聞こえなくなります。そしてしばらくして、一区切りついたときに「はっ」と気がつきます。

それは本当に「別世界に行って、そして戻ってくる」という体験です。

こういう体験は、今まで何度も日常的に感じていますし、このことを文章に書いたことも何回かあると思います。

これは本当に幸せな体験ですね。「仕事」という括りである必要は全くありません。別世界に行って、そして戻ってくるという体験がとてもいいのです。

ファンタジーだ。