litlinkやLinktreeなどのリンクまとめサービスをやめ、自前サイト内にリンクまとめページを作成しました。
使い勝手を調べるためにいくつか作りましたが、導線を外部に迂回させるのはデメリットという判断。
当然、自前の方が登録情報もデザインも自由度が高くなる。
Xがバグってら。
何か裏でやらかしたんだろうな...
Googleさんが、AIを学べるゲームを公開。
ゲーミフィケーション方式なので、遊びながら学べる作り。
しかも無料。
https://cloud.google.com/blog/topics/training-certifications/generative-ai-for-developers?hl=en
ハマスへの資金調達に使われた暗号通貨口座が凍結というニュース。
この手のニュースもあってか、暗号通貨は犯罪組織の資金源として使われやすいという勘違いがある。
しかし実際は、世界的に進められている口座開設の個人情報確認によって、現金化しにくい状況が生まれている。
むしろブロックチェーン上に取引が記録され、誰もが見ることができることから、口座を凍結するための証拠集めが容易だったりする。
ちなみに暗号通貨よりも犯罪組織に好まれるのは現金。
持ち運びしてしまえば足がつかないからであり、足がつかないから捕まることも稀で、現金密輸の規模はまさに闇の中。
犯罪組織が暗号通貨を使っていて口座を凍結されたというニュースは、むしろ対策が進んでいるからこそ出てくるニュースだと言える。
業界を辞めた元COBOLERと、今回の全銀ネットについて話していたら、あの頃は、アセンブラから仕様書を起こして、COBOLに翻訳するような仕事もあったと言っていた。
COBOLをVBやVCに移植する以前の時代だった。 nostr:note1fzzmun7vt5ys0znzewwg8s6cygavxp5hg6vf04wcqaew3y2sgx0qvdx4ya
セキュリティー事案の原因は半分以上がパスワードです。
付箋に書いて貼っていませんか?
使い回していませんか?
覚えやすいように文字数を少なくしてませんか?
DXを進めると、IDとパスワードは増え続けます。
管理方法をしっかり身に付けましょう。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00138/091101366/
GMOあおぞら銀行が、日本円ステーブルコインDCJPYを来夏発行へ。
昨日、日経が報道したが、どうやら誤認記事にもなっているとのことで、こちらの記事の方が詳しく書かれていた。
COBOLか...
10年ぐらい前は、COBOLエンジニアを探していると相談されることがあった。
当時は、別言語に移植するためバイリンガルなCOBOLERが求めらていたが、技術者が足りないという状況だったのを思い出す。
そうした中、全銀ネットが初の大規模障害。
どうやらCOBOLで動き続けていた模様。
ジンバブエドル紙幣がゴミと化したこともジンバブエで、金兌換デジタル通貨がジンバブエ準備銀行より発行された模様。
P2P取引が可能ということは、ブロックチェーンの技術を使っているのかな?
https://jp.cointelegraph.com/news/crypto-zimbabwe-gold-backed-digital-token-payment-method
Microsoft Officeは月13ドルで、AI強化版は30ドル追加。
Google Workplaceは月6ドルで、AI強化版は30ドル追加。
それでもトントンと言えるほど、サーバ資源を食っているのが、今のLLMとのこと。
資金があるところ、別事業で赤字を埋めれるところでないと、市場を取れるLLMの開発は難しい?

毎年10月はデジタル月間!「企業におけるIDとパスワードを管理する方法」を開講中
https://presswalker.jp/press/25018
プレスリリースを出しました。
DXの基礎となるIDとパスワードの管理方法を身に付けたい方は、ぜひ受講ください。
財産管理もオンラインになると、相続時にも問題が出てきています。さらに不慮の事故で、家族に迷惑が掛かることも。
個人向けの講座も用意していますので、合わせてチェックを!
キボウノチカラ〜オトナプリキュア'23〜
16年前に放送されたYes!プリキュア5のメンバーが、大人になった後日譚。
SDGsに絡めた作品として企画されているとのこと。
時間は止まらない。時間は戻らない。
敵が敵ではない展開になりそうな予感。
生成AI共通ルール作りへ 米IT企業が安全性確保など協力の意向
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231009/k10014219941000.html
制限のあるAIをアメリカIT企業が開発しても、制限のないAIを作る組織が出てきたとき、果たして対抗しうるのだろうか?
ルビコン川が溢れかえり、賽は砕け、パンドラの箱は蓋がもげることもある。
#ひきこまり吸血姫の悶々 の主人公、テラコマリ・ガンデスブラッドの声優が、#楠木ともり 氏なのは、"コマリ"が"ともり"という韻を踏むために選んだのかな?
僕らの雨いろプロトコル
高校生たちがeスポーツを通して描かれる作品。
野球、サッカー、テニス、バスケ、バレーボールなどと言った数多のスポーツ作品に、eスポーツも入る時代になったということ。
Z世代やα世代の求人を狙うなら、中小企業こそeスポーツは要チェックかも?
Xのおすすめを見ていると、現金プレゼントの怪しいアカウントがチラホラと上がっている。
フォロー稼ぎ、リポスト稼ぎ、いいね稼ぎで、この手の詐欺アカウントが容易におすすめに上がってしまう現アルゴリズムで、Xはこのままにするのだろうか?
再放送が始まっているのは、後日譚の新作が作られるからだったのか。
17年前には存在してないAIやメタバースを描いたゼーガペインが、AIやメタバースが当たり前になりつつある今、どんな作品になるのだろう。
楽しみだな。
Amebaのニュース動画配信でイオンのレジゴーが取り上げられたことを、Livedoorニュースが記事にしていた。
先月だったか、レジゴーの投稿がXで話題になっていた。
近所のイオンは、半年は前に導入されていたので、この時期に話題になり出すということは、導入店舗が少なくフィールドテスト中?
(再)ITリテラシ試験の過去問に、こういう設問があるらしい。あなたなら、どうする?
[問題] 一番新しいと思われるファイルを選びなさい。
1.資料.ppt
2.資料_最新.ppt
3.資料_20221008.ppt
3.資料_20221005_最新版.ppt
4.資料_更新版.ppt
5.資料_更新版.ppt のコピー
6.【最新】資料_20220930.ppt
B2BでNFTという用語を使うことは重要だが、そろそろB2CではNFTという用語をやめ時ではないだろうか?
ソーシャルゲームはソシャゲと略され語られる。グラウドサービスはクラウドと呼ばれることは珍しい。スマホのデータ通信量は、単位のギガが名称と化している。
ではNFTを何て呼ぶ?