本日より通常業務開始です。
現在は、年末年始に来たメールなどへ、一つずつ対応しているところです。
今少しお待ちください。
ビットコインチェーンに、最初のジェネシスブロックが刻まれたのは、2009年1月4日の午前3時15分頃。
そこには取引情報ではなく、"The Times 03/Jan/2009 Chancellor on brink of second bailout for banks"とメッセージが刻まれている。
そして17年。
今年の記念すべき日まで、あと少し。
年末にコンタクトレンズが割れ、押し迫った中、眼科で検眼して新しいコンタクトレンズを処方してもらいました。
お陰で年越し前に新しいコンタクトレンズは到着し、新年は新しいコンタクトレンズで過ごしています。
新しいと、視界も新しい気分になりますね。
新年あけましておめでとうございます
Xのロゴに、だるまがいる?
正月用のロゴになっている模様。
2026年のダウンロードを開始しました。

お歳暮に、みかんを頂きました。
さらに、レモンとキウイも。
輸入レモンは防腐剤等のこともあり皮ごと使えませんが、頂いたレモンは皮ごと使える国産の木成り。
柑橘系はレモンも好きなので、年末年始の楽しみが1つ増えました。

人の強みは創造性。
さて、本当にそうなのだろうか。
https://wired.jp/article/researchers-uncover-hidden-ingredients-behind-ai-creativity/
DropBoxが勝手にiPadの写真をアップロードし始めた。
アプリのアップデートで設定が狂ったのだろう。
設定を見ると、自動アップデートはオフ。
勝手アップロードが終わったので、一度オンにして、再度オフへ。
こういう勝手な挙動されるのが一番困る。
本年の業務は終了しました。
契約クライアント様は、お返事は遅くなる可能性はありますが、トラブル等あればご連絡ください、
年末年始休みのお知らせです。
そろそろ年賀状の絵を考えないとだ...
来年の干支は、午(うま)。
しかも丙午(ひのえうま)!
来たる2026年3月4日に岸和田商工会議所にて、デジタル人材育成に向けてのDXの重要性について講演させて頂きます。
Canva に不具合が出ている模様。
ファイルを開けなくて、何事かと思った。
Social の対訳として適切な日本語は何だろう?
中でも Social Worker と Social Media の日本語訳は、大手メディアもカタカナにして訳語を考えることを放棄。
明治大正の文豪たちなら、どんな日本語役を思いついただろうか?
今年の漢字は?
ひさしぶりにフルオンチェーンで画像保存できるブロックチェーンを調べていると、ERC2569 なる仕組みがあった。
Ethereum チェーン上で、SVG 画像を保存取得するための定義の模様。
Google の NotebookLM から Nano Banana Pro を使って、手軽にインフォグラフィックスが作れるようになったことで、その手のが X や Facebook に投稿されるようになってきた。
しかし、極めて読みにくく、頭に入りにくい。
下手な人がするグラフィック・レコーディングと同じで、情報の取捨選択をせずに絵にしているのが問題なのだろうな。
投稿している人にとっては頭に入っている情報だから、その微妙な取捨選択のラインが判断できてないのかもしれない。
Facebookメッセンジャー上に、生成AIが実装された。
画像生成も可能なようです。

Netflixがワーナーブラザーズを買収。
ストックよりもフローということか。
まさに諸行無常。
深夜に開催されたAppleのイベントは、終了と同時に株価下落。
さもありなんという内容でしたね。
個人的にも注目は、AirPodsぐらいか。と言っても、ノイズキャンセリング機能とライブ翻訳の実装例としてですが。
最低賃金が出揃ったようですね。
大阪は10月16日より63円アップで1177円とのこと。
人口減少で採用が難しい中小企業が増え、さらに最低賃金の上昇から経費アップは確実へ。
ゆうちょ銀行もブロックチェーン技術を活用し、2026年度にも $DCJPY の発行を検討。
先日話題になったステーブルコインではなく、トークン化預金とのこと。
技術的には、預金管理データベースを、ゆうちょのプライベートブロックチェーンにして預金情報を載せ替える感じ?
https://www.jp-bank.japanpost.jp/aboutus/press/2025/abt_prs_id002007.html
ChatGPT が GPT-5 になり、4o から挙動が変わったことで、4o に戻して欲しいという意見が大量に発生。
どうやら 4o 依存症とも言える現象が生じている模様。
Motorolaやサムソンが新端末を発表し、8月はGoogle、9月はAppleとイベントが続いて、両社からも新端末が発表される。
ということは現端末は旧端末になるので、通信会社各社が取り扱う端末の割引対象が、10月には一新することになるはず。
買い替えを予定されている方は、もう少し待った方が良いかもしれません。
総務省が昨日22日の速報で、日本人が1億2000万人を下回ったことを発表。
75年後の2100年には、4500万人以下になりそうです。
現在の日本の人口分布は、東京、千葉、埼玉、神奈川、愛知、大阪、京都、兵庫、福岡の9都府県で、人口の半分が集中している状況。
今後の75年で、地方はさらに人口が減り、社会インフラが維持出来なくなり、さらに人口流出が加速することになる。
政治は、解決策を提示できるのだろうか。
過半数割れの自民党の執行部の映像が、ニュースで流れてきた。
広報や宣伝にSNSを活用できている中小企業の経営者ではなく、周りがやっているから自社もやっている程度や、よく分からないから未だにやってなかったり、B2Bで売り上げあるからSNSで宣伝は不要という企業の経営者の顔ぶれとダブる。
以前に「なぜ胡散臭い暗号通貨に関わっているのですか?」と聞かれたことがある。
その時に返答したことを、改めて整理すると4つになりそう。
まず1つ目の返答は、暗号通貨の中には胡散臭いものもあるが、そうでない暗号通貨もあるので、すべてを一緒にするのは間違いだよということ。
と言っても胡散臭い話題の方が目にし耳にすることが多いので、胡散臭く感じるのも分かる。
分かる!
ただ、2つ目になる、暗号資産の背後に動くブロックチェーン技術、金融工学、法制度を調べているのが、大きい部分になります。
コンサル事業の柱の1つが、暗号通貨ではなくWeb3となっているのは、まさにこれです。
インターネットがマイナーな頃は、日本の企業はインターネットの活用を躊躇していましたが、今は多くの企業がインターネットを当たり前のように使いますよね。
ブロックチェーンも、そんな技術になると考えているので、企業が導入していくためのメリットとデメリットを正確に把握していくため、調査や実験しています。それを傍からみると、胡散臭い暗号通貨に関わっていると見えるようです。
3つ目は、これまでのスタートアップは、IPO(株式公開)を資金調達の1つの手法としてきたが、今の時代はICO(暗号通貨の発行)などの資金調達の手法も出てきており、また既存の株式会社の場合、企業資産ポートフォリオに暗号資産を含める施策も出てきていること。
4つ目は、暗号通貨をインセンティブにしたクラウドソーシング手法として、DAOと呼ばれる労働力の確保手法が出てきていること。
3つ目と4つ目は、経営資源の四大要素「ヒト・モノ・カネ・情報」のうち、ヒトとカネのDXに関わる部分です。
そんな中で、一番分かりやすい話題が暗号通貨の値動きなので、投稿もそこに集中しがちになって、その結果、胡散臭い暗号通貨に関わっていると見えてしまっているようです。
事業は胡散臭くないですよ!
XのAIにも利用されているGrokがリリースしたAIアバターの ANI が、暗号通貨 $ANI としても発行された模様。
調べると、どうやら公式コインではなく、ファンベースのミームコインらしい。要するにDogeコインや柴犬コインの類。
しかし、この手のミームコインを侮るなかれ。
例えばDogeコインは2013年12月に取引が始まってから価格は6300倍になっており、1000円だけ買っていても600万円に化ける宝くじ的コインになっている。さらに柴犬コインに至っては、2020年8月に取引が始まってから90万倍にもなり、100円だけ買っていても9000万円に。
そんな玉石混交のミームコインに $ANI が登場して、さっそく海外取引所では取引が開始。現在の価格は $0.07なので、10円ほど。
15日17時の発売当初は $0.018だったので、2日ほどですでに4倍ほどになっているので、Grok(&X)がAIアバターANIを運営し続けた場合、1年後にはどうなっているやら。
普段は宝くじなんて買わないけど、 $ANI は宝くじ感覚で1000円だけ入手しておこうかしら。