経済産業省が「Web3.0・ブロックチェーンを活用したデジタル公共財等構築実証事業」で、実証事業者を公募。
https://jissui.or.jp/project/project017/
5つのテーマの中に「資源循環システムの自律化・強靱化のための情報プラットフォーム構築」があり、incunabula がまさに当てはまると思うが、OSS開発の個人事業主の集まりではダメなんだろうな...
Web3.0は、個人の権利の拡張でもあるのだから、個人の取り組みもOKにならないものだろうか。
企業しかダメというなら、その思想は未だにWeb2.0だと思う。
ちなみに、マンガ図書館Zによって再び話題になった国際クレカ問題も、incunabulaの公開によって絶版マンガによる作家への暗号通貨購入による還元ルートができるので、まさに強靭化になるはず。
朝日新聞は、まるで今始まったみたいな書き方しているが、途中で書かれている通り、東京都による婚活支援は、昨年12月に発表された話だったりする。
https://www.asahi.com/articles/ASS633CX2S63OXIE01XM.html
その時のリリース記事はコチラ。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/12/07/11.html
今回は、予定していたアプリ版をリリースする模様。
気になるのは、昨年12月からの提供で、どんな効果が出ているか。
官民圧迫するほど効果があったのだろうか。
先週は1ドル157円台だったところから、週明けから一気に円高へ推移し155円台へ。
円が強くなったというよりもドルが弱くなっているのか、ドル建ての $BTC 価格も上がっていた。
日本語性能では、ChatGPT-4oよりも、Gemini 1.5 Pro という結果が出た模様。
生成AI は、性能競争が激し過ぎて、正解がないのも企業が入れにくい原因かもしれない。
怪異と乙女と神隠しの第8話で、心的辞書という表現が出てきたので調べてみると、これって大規模言語モデル LLM と似た概念で、ヒト脳の仕組みにもあると言うことか。
というか、1986年の「頭の中の辞書」が元なら38年前なので、LLM の発想のルーツの可能性すらありそう。
kintoneなど値上げ。
省力化&コスト削減を理由に売り込まれ導入し、データが貯まった頃に値上げと言われると、それはないよと言いたいだろうな。
改訂によって、kintoneの最小契約5が10ユーザーへ、費用は1ユーザー月額780円が1,000円へ。
ChatGPTの無料アカウントにも、GPT-4oが広がり出しているようですが、カットオフが2023年10月であったり、音声非対応ということは、4 Turbo?
アカウントによっては、4oが使えるようになるタイミングが違うのでしょうね。
通帳が見当たらないと気づけているなら、問題は少ない。
むしろネットバンキングを使っていること自体を、遺族が知らないこともあるし、気づいてもID時にパスワードが分からず、相続の手間が激増する自体もある。
不慮の事故ということもあるので、既婚者はIDとパスワードの共有方法も考えてますか?
全国都道府県対抗eスポーツ選手権の競技タイトルが決定。
もう第6回になるのか。
知名度が上がり、世に受け入れられるほどに、eスポーツ実業団チームや接待eスポーツなんかも当たり前になる時代になるのでしょうね。
DMM Bitcoin がハッキングを受けて、482億円相当を奪われてしまった模様。
顧客に対しては、全額補償するとのこと。
自前のウォレットで管理するのも100%安全とは言えないので、補償を期待して交換所に預けるのも選択肢でしょうね。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB31BF90R30C24A5000000/
本日で5月は終了ですね。
来週からは6月。
そして次は7月。
7月は夏休みやお盆休みと続く時期ということもあり、6月になるとイベントの計画を立てたり、そこで販売する商品を考えたりと、慌ただしくなる企業や店舗が多くなりますよね。
きちんと計画を立てて、動き出してますか?
nostter からだと nostpic をアップロード先に選べた。
どうやらアップロードした画像は、webp に自動変換される模様。
クライアントとの相性があるかどうかまでは分かりませんが、nostpic は安定して使えるので良いですよ 🫶✨ nostr:npub1j6ky6p9ugqlx08cqnncw568vrd6ymr8uda3wwwr9mrvzzd2ndgxswzl84u nostr:note192uv6ss4e6dx5mm4mnkmtvuwu857lmx48u47emfhwgl3pyvcwncs0ejxe0
情報ありがとうございます。
nostpic も試してみます。
ちなみに不具合の原因は、切り分けて問題解決しました。
いつの間にかvoid cat のアップロード規格が、デフォルトではなくNIP-96が標準に変わっていたようです。
void cat で添付できなかったのは、Snort のデフォルト設定の void cat だからか。
いつからか void cat(NIP-96)に設定を変更して、アップロードしないと貼れなくなってる模様。
しばらく iris を使っていたので、設定変更が入っているとは気づかなかったな...

NostrクライアントのSnort Socialで、画像添付投稿ができるように設定を変えた。
void cat から nostr build に変えるだけで、貼れるようにはなった。
問題は void cat では、なぜ貼れなくなっているのかだが、未だに謎。
直接アップロードはできて、こうやってリンクを置くとサムネイルは表示されるので、Snort Social の設定で、何か詰まってしまっているような気はするんだけどな。
Snort で画像を貼れるようになると同時に、iris でも画像が貼れるようになった。
やはり iris は Snort と中身が同じになってしまっているな...
クライアントの分散という意味もあるかと iris も使えるようにしていたが、これだと意味がないですよね。

Snort でも nostr.build にすることで、画像を貼れるようになった。

予想通りの使われ方。
そしてお互い様の使い方と見るのが自然。
むしろ今回の発表は、OpenAIは利用者の使い方の履歴を確認できることを理解し、社外秘の情報を入力するなということ。
大手であれば、企業は自前でAIを動かしましょうね。
https://www.sankei.com/article/20240531-F7MAJ7ODCRMJPPSKSQQGSHIICY/