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労働前に米食べると調子狂うし、きちんと調理された野菜はそんなにパッとは食べられないし、肉が一番楽なんですよね。

今日は労働の前に肉を食べようかな

mattnさん生きるのが上手いな

最後は六畳の部屋に風呂とトイレと洗濯機置き場みたいな家で暮らせたら嬉しいな

ミネラルってイカの塩辛でいいの?

しおさん舐め放題なの!?!?

ほとんどの人は漫画もゲームも映画も小説も含めた物語全般が(娯楽として消費はするけど)べつに好きではなくて、だからこそ間違うのが怖いんだろうなと。

ただ、タコピーの作者の人がドラクエ4コマ漫画劇場などで漫画を描いていたタイジャンホクト氏なのではみたいな噂があり、もしそうなら漫画家として活動を続けていた事がすごく嬉しい。

その押し付けがましさというか、ジェネリックな感じというか、それが鼻について数話で読むのをやめてしまった。

タコピーはまさに「求められているものを作った」という作品だと思う。

「自分にとってその作品が素晴らしいか否か」と「その作品が世間的にどのように扱われているか」が独立してない人はね、まず「自分はクソ雑魚鼻くそなめくじ風見鶏野郎なんだ」という自覚を持ってですね、その上で作品に体当たりしてみるのが良いと思います。

エヴァだー!!

バカの考えた「複雑な世界」はとっ散らかってるだけなので……

自分の生活そのものを楽しもうという考え方に「丁寧な暮らし」という名前がつけられて雑に消費されてしまったのと同じで、物語の構造そのもので遊ぶという試みも流行りとして雑に消費されてしまった感はある。

推理小説のトリックの出尽くしたな感とか凄いじゃないですか。いつまで古典の焼き直しばっかしてんだカスがみたいな作品ばっかりで。

大体の表現がすでに飽和している現代においては複雑な(もしくは他に類を見ない)構造を提示するしかやる事がないという問題がありまして。

かといってトリアー勧めるのも無責任だしねえ。

でも愛とかを描いた作品は愛とかではない人に勧めにくいみたいなのがある。