オトナだ!
ぼくはいまだにもやっとしてました。
まだまだ未熟です。
なるほど!それはすごく納得です。教えてくださってありがとうございます。
"1000以上に及ぶ本作の惑星は自動生成されるが、プレイヤーが探索することであらかじめ作成されたコンテンツが生じるのだという。"
"プレイヤーが接近すると惑星が生成され、地形の塊が結合される。その後、探索可能なロケーションを始め、遭遇するクリーチャーや環境ストーリーテリングが可能となるとのことだ。"
なんだよそれ。なんだよそれ…!!!!!
ゼルダの新作もスト6も「ふーん、実況とか配信で見ればいいや」って感じだったけど、スターフィールドは「たとえ最初の数時間だけでも構わない、じぶんの手で体験しなければならない」という啓示を受けた。ゲームパス加入は避けられないな。
『Starfield』最新のゲームプレイ映像が公開。膨大な宇宙空間を探検するベセスダ最新作の詳細が明らかに【Starfield Direct】
[日本語] Xbox Games Showcase + Starfield Direct
もともと軽くゲームができたらそれでいいやとおもって買ったグラボがまさかこんな形で役に立つとはおもわなかったな。1年後もまだ飽きずに続けてたらもっと良いやつにしてもいい。その価値はある。
さっきimg2imgで生成した画像をアップしたけど、あれはAnimePastelDreamというモデルで出力した。プロンプトを無視しがちだけど、あいつは良い絵を描く。話は聞かないが納品物には納得させられる。プロだ。
画像生成にはImage Creator by BingとStable Diffusion GUIのふたつを併用してる。
RTX3050のWin10で動かしてるSDGはプロンプトを細かく指定してもなかなかおもうような結果にならないことが多いものの、モデルを自由に入れ替えて組み合わせをいろいろ試したり、無料で何度でもリテイクできるので出力までのプロセスが楽しくはある(時間泥棒でもある)。
Image CreatorはDALL-E2をベースにしてるからなのか、テキトーなプロンプトでもけっこう当たりが出やすいし、スマホからでも生成できるし、気に入った画像はクラウドに保存できるのでとにかくラク。反面、1日の出力枚数に上限があるのに加えて、さりげなくBingのダサい透かしが入る。今はまだ耐えられてるけど、いずれ本家DALL-E2への課金も視野に入れてる。
もともと小説を書くのが趣味でそれなりに物語を作ることには慣れているつもりだけれど、(いやそれがゆえに)凄まじい展開の物語を目の当たりにすると横っ面を叩かれたような衝撃を受ける。とうていじぶんには死ぬまで書けそうにないと絶望する。今日「水星の魔女」を見たあとも感情が昂ぶりすぎてしばらく手の震えが止まらなくなった。あそこまでめちゃくちゃくに掻き回して、いったいどうやって物語を終わらせるつもりなのか、まったく想像がつかない。想像がつかないものは、じぶんの目で確かめるしかない。かならず見届けるつもりだ。
ちなみに他人と長時間喋っているときも手の震えが止まらなくなる。酒は普段飲まないので関係ない。
やりたいことがあってNostrを始めたのだけど、Blueskyのほうがやりたいことの性質に適してる気がしたので、Nostrは別の運用をしようとおもった。現状Blueskyでの投稿がたまにブレちゃう(じぶんのエゴが出ちゃう)んだけど、やりたいことにちゃんとチューニングを合わせていきたい。
