【にじさんじ/化け物コラボ】夢小説で身体が化け物になるアンジュ、思考が化け物になるサロメ【アンジュ・カトリーナ/壱百満天原サロ
メ/Vtuber 切り抜き】 https://youtube.com/watch?v=VQMyTywtHVg
おもろいひと同士が話をしてちゃんとおもろいの凄いなぁ。
好きな質感の問題なのかな。上映当時Twitterで散々絶賛されてたパシフィックリムもぜんぜん面白さがわからなくて頭のうえに「???」を飛ばしながら観てた。たぶん特撮好きなひとにはぶっ刺さるような何かがあるんだとおもう。
これいいですよねぇ…じぶんも大好きです
すでに「florence」やったことあって好きだったというひと向けに似た系統の作品を紹介すると、
「Assemble with Care」という機械を修理するゲームがありまして、これもかなり良いです(個人的にストーリーはこっちのほうが好きかも)。
?t=1667313809
こちらもスマホ版とか出てたはず。ぜひチェックしてみてください。
ちなみに1ミリくらい配信でやろうかなっておもってたんだけど、実際にプレイしてみたら言葉にならない感情が出まくって、とてもではないが配信で喋りながらやる余裕はなかっただろうなと、じぶんの判断の正しさを褒めたい気持ち。
「florence」クリアしました。
ひとりの女性が恋をして、失恋して、あたらしいじぶんを見出すまでの短い物語を追体験するような仕掛けになっていて、その表現の仕方がすごくよかった。

たとえば相手とデートで会話をするシーンがミニゲームになっていて、吹き出しのなかをピースで埋めると会話が進むようになっている。

普通、ゲームは進行するにつれて難易度が上がっていくものだけど、このゲームでははじめ会話がぎこちないうちはパズルが少し複雑で、ピースの数が5、6枚ほどあり、相手と心が通じ合うにつれてパズルのピースが2枚になり、簡単に解けるようになる。

こういうふうに主人公の心の動きをゲームのお約束事をうまく使いながら表現している。そしてストーリーとしてはただの1本道を追うだけなのに、ほとんど作業に近いような簡単なミニゲームをこなすうちに主人公のことが他人事におもえないような気持ちになっていくのだ。最後はとても穏やかな心地でエンドクレジットを眺めることができる。
Steam、Switchでも遊べるので、興味があればぜひ遊んでみてください。
いつ使うかわかんないけど前から作りたかったロゴアニメを作った
https://nostr.build/av/f4842dbb62c6c2941ab05fd8803b10bf3032b3cb927ef5ea5aa8d4e77df2a4fa.mp4
[解説]「Windowsの設定がフランス語だとゲームが起動しない」開発者がXで公開した小数点表記に関するバグの詳細をレポート – IndieGamesJp.dev https://indiegamesjp.dev/?p=8047
