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池田豊
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地質学を専攻していました。

#introductions波戸岡景太『スーザン・ソンタグ─『脆さ』にあらがう思想』はじめに

本日の夕食。ご飯。鰹の三和土。レバニラ炒め。でした。美味しかった。ご馳走様。

キャロル・ギリガン『抵抗への参加─フェミニストのケアの倫理』序

宮下直『ソバとシジミチョウ─人─自然─生物の多様なつながり』読了。

本日の夕食。玄米ご飯。カレイの煮付け。春菊、人参、シラタキ、胡麻の炒め煮。美味しかった。ご馳走様。

本書を読んで、今まで鮮明だと思っていたアーレントの概念がより鮮明化されて、現代にアップデートされた事を確信した。ブログ『夏の扉へ』更新「〈悪の凡庸さ〉を問い直す」

https://durchschreiten.blogspot.com/2023/11/blog-post_11.html?m=1

宮下直『ソバとシジミチョウ─人─自然─生物の多様なつながり』はじめに

田野大輔・小野寺拓也編『〈悪の凡庸さ〉を問い直す』読了。

読み終えて、私も無性にセミコロンが使いたくなった。生き方が変わったのだ。ブログ『夏の扉へ』更新「セミコロン」

https://durchschreiten.blogspot.com/2023/11/blog-post.html?m=1

セシリア・ワトソン『セミコロン─かくも控えめであまりにもやっかいな句読点』はじめに「言葉のルールをめぐる愛憎」

早尾貴紀『ユダヤとイスラエルのあいだ─民族/国家』まえがき

男だらけの社会を生きてきた。そんな私にとってホモソーシャルの概念は必要欠くべからざるものだった。今回この本を読んで、ようやく正確な意味でこの用語を使うことが出来るようになった。緻密で画期的な本だ。ブログ『夏の扉へ』更新「男同士の絆」

https://durchschreiten.blogspot.com/2023/10/blog-post.html?m=1

イヴ・K・セジウィック『男同士の絆─イギリス文学とホモソーシャルな欲望』読了。

イヴ・K・セジウィック『男同士の絆─イギリス文学とホモソーシャルな欲望』

山口智美・斉藤正美『宗教右派とフェミニズム』読了。

ナンシー・フレイザー『資本主義は私たちをなぜ幸せにしないのか』読了。

周司あきら・高井ゆと里『トランスジェンダー入門』

和泉悠『悪口ってなんだろう』読了。

チャールズ・ブコウスキー『死をポケットに入れて』読了。

和泉悠『悪口ってなんだろう』