スウィフト『奴婢訓』

三木卓『北原白秋』

ジョン・W・ダワー『忘却のしかた、記憶のしかた─日本・アメリカ・戦争』

ジャック・ハルバースタム『失敗のクィアアート─反乱するアニメーション』

小林英樹『ゴッホの宇宙(そら)─きらめく色彩の軌跡』

早尾貴紀『国ってなんだろう?─あなたと考えたい「私と国」の関係』

柳家小三治『ま・く・ら』

堀越孝一『パンとぶどう酒の中世─十五世紀パリの生活』

ハンナ・アーレント『革命について』


宮沢賢治と鉱物に関しては、詳しいつもりでいた。だがこの美しい本によって、その自信はあっけなく覆された。ブログ『夏の扉へ』更新「健治と鉱物」
https://durchschreiten.blogspot.com/2025/12/blog-post.html?m=1

デボラ・ヴィナール『ガスライティングからの回復─心理的支配から抜け出し、自分を取り戻すための7つのステップ』

加藤碵一、青木正博『賢治と鉱物─文系のための鉱物学入門』

ロレッタ・ロス、リッキー・ソリンジャー『リプロダクティブ・ジャスティス─交差性から読み解く性と生殖・再生産の歴史』

湯澤規子『胃袋の近代─食と人びとの日常史』

菊地夏野『ポストフェミニズムの夢から醒めて』

渡邉十絲子『今を生きるための現代詩』

中條献『アメリカ史とレイシズム』

ブレンダ・マドックス『ダークレディと呼ばれて─二重らせん発見とロザリンド・フランクリンの真実』

デボラ・ヴィナール『ガスライティングからの回復』

ヘルマン・ヘッセ『シッダールタ』

レイ・ブラッドベリ『たんぽぽのお酒』

現代語訳を読んで、私はようやく等身大海苔鴨長明と出逢えた気がしている。ブログ『夏の扉へ』更新「方丈記」
https://durchschreiten.blogspot.com/2025/08/blog-post_5.html?m=1

鴨長明『方丈記』

樋口ヒロユキ『アートはわかってくれない─現代美術はスフィンクスをめざす』

『石牟礼道子全集不知火別巻』I「葭の渚─石牟礼道子自伝」
