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池田豊
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地質学を専攻していました。

トマス・ネーゲル『利他主義の可能性』

トマス・ネーゲル『利他主義の可能性』

ブルース・N・ウォーラー『道徳的責任廃絶論─責めても何もよくならない』

中山元『戦争の思想史─哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』読了。

中山元『戦争の思想史系哲学者は戦うことをどう考えてきたのか』

リーサ・ルンドマルク『サメのイェニー』

ジョセフ・ルドゥー『存在の四次元─意識の生物学理論』

若桑みどり『戦争とジェンダー─戦争を起こす男性同盟と平和を創るジェンダー理論』

エドワード湖w・サイード『文化と帝国主義』読了。

再掲。今、ガザで起きていることは恐ろしい。だがもっと恐ろしいのは世界がガザに慣れてしまっていることだ。ブログ『夏の扉へ』更新「ガザ日記」

https://durchschreiten.blogspot.com/2025/04/blog-post_25.html?m=1

エドワード・w・サイード『文化と帝国主義』

今、ガザで起きていることは恐ろしい。だが、もっと恐ろしいのは世界がガザに慣れてしまっていることだ。ブログ『夏の扉へ』更新「ガザ日記」

https://durchschreiten.blogspot.com/2025/04/blog-post_25.html?m=1

アーティフ・アブー・サイフ『ガザ日記』読了。

アーティフ・アブー・サイフ『ガザ日記』

『石牟礼道子全集不知火第17巻』読了。

『石牟礼道子全集不知火第17巻』I「最後の人」

再掲。この本を読む事を、私はミシェル・フーコーを読むという行為の、純粋な愉しみに気付けた気がする。ブログ『夏の扉へ』更新「知の考古学」

https://durchschreiten.blogspot.com/2025/04/blog-post_14.html?m=1

この本を読む事で、私はミシェル・フーコーを読むという行為の、純粋な愉しみに気付けた気がする。ブログ『夏の扉へ』更新「知の考古学」

https://durchschreiten.blogspot.com/2025/04/blog-post_14.html?m=1

マンシェット『愚者(あほ)が出てくる、城寨(おしろ)が見えるもの

ミシェル・フーコー『知の考古学』読了。