三木那由他『言葉の風景、哲学のレンズ』 
『石牟礼道子全集不知火第三巻』読了。 
2024.01.26 20:26いつ果てるかわからない程に長い最終章を読破し、遂に『苦海浄土』三部作を全て読み終えた。だがこの作品と過ごす時間が永遠に続くような気がしている。ブログ『夏の扉へ』更新「天の魚」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_27.html?m=1 
『石牟礼道子全集不知火第三巻』「天の魚」読了。 
本日の夕食。玄米ご飯。焼き鰊。大根おろし。白菜と舞茸、ブナシメジのクリーム煮。でした。美味しかった。ご馳走様。 
再掲。石牟礼道子最晩年のエセー集。ここには彼女の確かな肉声がある。ブログ『夏の扉へ』更新「魂の秘境から」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_23.html?m=1 
『石牟礼道子全集不知火第三巻』「天の魚」 
石牟礼道子最晩年のエセー集。ここには彼女の確かな肉声がある。死の間際に至るまで水俣病の事を気にかけていた事を知り、尊敬の念を禁じ得なかった。ブログ『夏の扉へ』更新「魂の秘境から」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_23.html?m=1 
今季最強の寒波が来るそうなので今年も鈴木牧之『北越雪譜』を紐解く。 
再掲。頭脳がメカニカルに働く快感を久しぶりに味わった。進化論に興味を抱く人にとって必読の書だろう。ブログ『夏の扉へ』更新「過去を復元する」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_21.html?m=1 
石牟礼道子『魂の秘境から』 
頭脳がメカニカルに働く快感を久しぶりに味わった。進化論に興味を抱く人にとって必読の書だろう。ブログ『夏の扉へ』更新「過去を復元する」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_21.html?m=1 
ジョルジョ・アガンベン『ホモ・サケル─主権権力と剥き出しの生』 
エリオット・ソーバー『過去を復元する─最節約法、進化論、推論』読了。 
再掲。読み終わってから暫くの間、衝撃で立ち上がれなかった。だがメッセージはしっかり受け取った。ブログ『夏の扉へ』更新「四つの未来」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_16.html?m=1 
エリオット・ソーバー『過去を復元する─最節約法、進化論、推論』 
読み終わってから暫くの間、衝撃で立ち上がれなかった。だがメッセージはしっかり受け取った。
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/01/blog-post_16.html?m=1 
デビッド・バッキンガム『メディア教育宣言』 
ピーター・フレイズ『四つの未来─〈ポスト資本主義〉を展望するための四類型』読了。 
残照と三日月。 