目から鱗が落ちる思いだった。むなしさは抜け出そうともがくと苦しいだけだが、味わう事を覚えれば、良薬にもなり得るのだ。ブログ『夏の扉へ』更新「「むなしさ」の味わい方」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/06/blog-post_27.html?m=1 
森一郎『快読ニーチェ『ツァラトゥストラはこう言った』』 
きたやまおさむ『「むなしさ」の味わい方』読了。 
再掲。加筆・修正。一方的にだが著者名倉有里さんとは幸福な出逢いを果たす事が出来たと感じている。ブログ『夏の扉へ』更新「ロシア文学の教室」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/06/blog-post_23.html?m=1 
きたやまおさむ『「むなしさ」の味わい方』 
一方的にだが、著者名倉有里さんとは幸福な出逢いを果たす事が出来たと感じている。ブログ『夏の扉へ』更新「ロシア文学の教室」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/06/blog-post_23.html?m=1 
『カフカ断片集』 
名倉有里『ロシア文学の教室』読了。 
名倉有里『ロシア文学の教室』 
須藤輝彦『たまたま、この世界に生まれて─ミラン・クンデラと運命』読了。 
須藤輝彦『たまたま、この世界に生まれて─ミラン・クンデラと運命』 
『見田宗介著作集IX』「宮沢賢治─存在の祭りの中へ」読了。 
『定本見田宗介作品集IX』「宮沢賢治─存在の祭りの中へ」 
再掲。巨大な結晶の様な、混じり気のない太作だった。ブログ『夏の扉へ』更新「魔の山」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/06/blog-post.html?m=1
『石牟礼道子全集不知火第7巻』読了。 
『石牟礼道子全集不知火第7巻』I「あやとりの記」読了。 
『石牟礼道子全集不知火第7巻』「あやとりの記」 
トーマス・マン『魔の山』読了。

トーマス・マン『魔の山下巻』 
トーマス・マン『魔の山上巻』読了。 