再掲。加筆・修正。晩夏。途方もなく美しい詩劇と出逢う。どうしようもない世の中だがこの様な美と出逢うとそうそう捨てたもんじゃないと心の底から思う。ブログ『夏の扉へ』更新「おえん遊行」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/08/blog-post_9.html?m=1 
藤森和輝『ジュディス・バトラー入門』 
『石牟礼道子全集不知火第8巻』読了。 
晩夏。途方もなく美しい詩劇と出逢う。どうしようもない世の中だがこの様な美と出逢うとそうそう捨てたもんじゃないと心の底から思う。ブログ『夏の扉へ』更新「おえん遊行」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/08/blog-post_9.html?m=1 
『石牟礼道子全集不知火第8巻』I「おえん遊行」読了。 
『石牟礼道子全集不知火第8巻』I「おえん遊行」 
再掲。良い読者だったかどうか分からないが『谷根千』は確実に私の若い時代の貴重な1ページだったと確信している。
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/08/blog-post.html?m=1 
長谷川章『桂離宮のブルーノ・タウト─ドイツロマン主義と禅の精神世界』 
森まゆみ、山崎範子、仰木ひとみ『谷根千の編集後記』読了。 
森まゆみ、山崎範子、仰木ひとみ『谷根千の編集後記』 
今福龍太他編『世界文学のフロンティア─5「私の謎」』読了。 
今福龍太他編『世界文学のフロンティア─5「私の謎」』 
田尻久子『橙書店にて』読了。 
田尻久子『橙書店にて』 
志村ふくみ『語りかける花』読了。 
再掲。加筆・修正。ページを捲る度にサティの新しい面が万華鏡のように展開してゆくのを感じた。音楽と世界が新しくなった。ブログ『夏の扉へ』更新「卵のように軽やかに」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/07/blog-post_25.html?m=1 
志村ふくみ『語りかける花』 
ページを捲る度にサティの新しい面が万華鏡のように展開してゆくのを感じた。音楽と世界が新しくなった。ブログ『夏の扉へ』更新「卵のように軽やかに」
https://durchschreiten.blogspot.com/2024/07/blog-post_25.html?m=1 
エリック・サティ『卵のように軽やかに─サティによるサティ』 
名倉有里・逢坂冬馬『文学キョーダイ!!』読了。 