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jins🌻
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Wandering here and there. 放浪中。旅のマイクロブログ。リタイア先になりそうなゆっくりできる心地よい場所を探してます。 好きな国: Thailand, India, Turkey, Mexico B級グルメ: Masala Dosa, Bánh Mì, Mercimek çorbası, Roti Chanai, Chana Puri 試行錯誤中。

ネパール語のメニューを撮ってアップ&翻訳、ネパール語も行ける。

AI、すげ〜けど、こえぇ〜。

ネパール、ゴルカに移動する。カトマンズの北にある、Gongabu Bus Station (ボダナートからはローカルバスで40分₹30~40)の横にあるモールの駐車場から30分ごとに出るハイエース (₹605, ₹650, 5,195sats) で向かう。バスは₹475, ₹510, 4,080sats。150キロを聞いていた通り6時間かけて到着。カトマンズを抜けるまで客を捕まえつつトロトロ、最初の半分は悪路で膀胱に刺激が、、2時間おきに休憩あり。

で、到着時に財布をハイエースの車中に落とす。ありがたいことに到着した所にチケットオフィスがあって、ドライバーに連絡をしてもらい手元に戻る。感謝の印にみかんを買って渡す。中身の金額より財布(結構高い)自体を落としたことがショック。で、更にショックなのが、この気の抜けた状況。。もう旅人失格ですな。。

寒く乾燥しているエリアにくると、踵がガサガサになって割れてくる。

HimalayaブランドのFoot Cream、効果覿面でお勧め。(IRs.120, NRs.220, ¥205, 1630sats)

よく行くドーナツ屋さん、意外にもチアがなかなか美味。

インドのチャイに慣れてると、ちょっとシンプルなネパールのチアに物たりなさを感じるが、ここのチアは濃くて美味、ドーナツも揚げたてだとサクッと感もあり、甘いチアと相性も良い。

そして、ここのおじさんはちょっと日本語を喋る。

「こにちは、イッチ、ニッ、にじゅ〜(ドーナツ代)、ゴッじゅ〜(ドーナツとチア代)」とお茶目な商売人。

おばさんは下に落ちたドーナツを棚に入れてたので、なるべく揚げたてをもらっていきましょう。。

お客が来てはまとめ買い(100ルピーで6個)して行く。

ネパール、ボダナートにある、4階建の大型スーパーマーケット。コーヒーはちと古い物が多し。3階には見通しが良いレストランがある。向かいには Hyatt Hotelも。

ダルバート(ベジ・カナ)、幾つか新しいローカル・レストランを見つけ、2カ所ローテーション(NRs.170+30と150+35)で落ち着く。

一方はいつもジャガイモ・カリフラワーカレー、もう一方は豆だったり野菜カレーだったりと付け合わせが違うので、もう少し野菜があればとも思うが、まぁ今のところ問題なし。

朝:サモサ(ドーナツ)+チャイ (50)

昼:ダルバート+チャイ (200)

夕:ベジモモ、チョウメンなど+チャイ (150)

と、バナナとりんごかトマト等 (+100)

1日の食費は、NRs.500 (540円, THB120, 4,100sats)が基本値。

クラフトビールの流れはネパールにも来ている?ようで、北の街はずれをふらふらしていたら、雰囲気良さげなカフェバー「Ramsterdam Cafe」を発見。

ボダナートに来て、わざわざビールを飲むなんて不届な?感じがしないでもないが、古着や古本も置いてあったりして、雰囲気の良いお店なのです、とりあえず紹介。

ちなみにHimalayan Redがお勧めとの事、パイントNRs.550 (¥590/4,491sats)、と、ちと高ないか?。

ネパール、ボダナートでもめっけ、ランボルギーニ・鶏。

さて、こやつはインドネシアからやってきたのか、はたまた、南インドから?なのか?、、こちらも普通に放置飼育されているが、、単なる偶然の、アルビノの逆でメラニンたっぷり異種なんだろか??

妙な出会いに感激!?

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インド、ネパールの滞在中は禁酒をするのだが、お土産リサーチという言い訳をつけ、ネパール産ラム酒 khukri を買う。

ダークラムでネパールのハーブで香りをつけられた物。ウイスキーやワインもあり、種類も豊富。クラフトビールもあるが、NRs.235 = ローカル・ダルバート(昼飯)+ベジモモ(夕飯)くらいになる。酒類は若干高目設定か。。。

Khukri Spice Rum 180ml/NRs.612 (¥650, 5,114sats)

ネパールの外食生活、野菜不足をおぎなうために、街の至るところで見かける旬?のトマトを買う。

売り子のおじさんいわくオーガニック 、2キロで100ルピー(105円, 819sats)とやっす。

ブルーベリーのようなちっちゃトマトも入っていたが、味がしっかりあるのはなんとなく驚き。

ラオスで藍染したUNIQLO麻パンツがボロボロになっていく。

自分でアイロンでパッチをつけ、タイにて膝&ケツ部分の裂けを修繕(B60)、そして今回ネパールにて、広がりつつあったケツ部の裂けを直す(NRs.100)。ありがたいことに小さい所まで手が入ってた。

濃い糸がネパールでの仕事、白い糸がタイでの修繕。

もう一方の膝頭が怪しい感じがあるが、最低でも帰国までの先3ヶ月は無難に着られそう。

工芸品や建築などを見るとネパール(タイもか?)は手仕事が丁寧。ネワールの建築物は作りとか、色合いとか個人的に好きなんよね。

地元の人で賑わっていて、従業員が未成年だらけのモモ(餃子)屋に飾ってあった写真。多分AIで作ったものだろうけど、なかなかの出来で、わろた。バックの山がヒマラヤだったら満点か??

ネパールの朝は揚げたてドーナツも良い。

どこの街でも見かけるドーナツ屋、朝早くから営業してる。

生地がちと違って、ドーナツに腰があると言うのも変だが。ふわふわ感は維持しつつ、モチモチ感がある。ちぎろうとしても形を保とうとの意思があるのか、なかなかの粘り腰。

新聞紙だったり娘さんの使い切った学習ノートの紙で包んでくれる。20ルピー(22円、164sats)。プレーンなドーナツなので持ち帰ってハチミツをつけて食べる。

ラオスの安宿、もし1階の部屋に泊まり、バスルームの排水溝の蓋が空いていたら、ネズミが出入りしている可能性が大!

新宿歌舞伎町で出くわすくらいのネズミを部屋で見つけ、かなりびっくらこいた。チェックイン時にも気になってはいたのだが、多分掃除するために蓋を取ってるのかと、、

ラオスによく来る旅人曰くままある事だそう。(試しに、蓋をしめてみたが、次の日にはまた開いてた。)

ネパール、ボダナートに滞在1週間。気がつけば停電がない!(むか〜しのえげつない計画停電ネパールを知っている人たちには感慨深いのでは。)

ネパール安宿の給湯器は直熱式ソーラー!が今でも主流派?陽が強いので、日中晴れれば、結構アッチッチなお湯が出る。

ただ、日が暮れるとジワジワとタンクの温度が下がってくる。タンク容量と宿泊者数の兼ね合いで、な〜んか微妙に温いシャワーを浴びる事になったりする。身体は温まらないし、少し損した気分になる。

記事によると、アッサム、ベンガル地方ではここ数日で2回(マグニチュード5.1@2/25と5.0@2/27)すでに地震があった様、要注意か。。

The 5.1 magnitude earthquake in the Bay of Bengal on February 25 at 6:10 am, resulted in tremours in Kolkata and in and around West Bengal. The second earthquake, in the Morigaon district of Assam on February 27, was of magnitude 5.

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ネパール、カトマンズ、夜中に感覚的には震度3に満たないくらいの地震あり。布団から出るのが面倒なのでそのまま。二度寝。

朝ニュースを見ると、人的被害は今のところなし、道路に少し被害が出た様。ポカラ行きのバスへの影響と余震が気になる。

インドのパートナ辺りでも揺れていたみたい。

https://www.republicworld.com/world-news/breaking-massive-earthquake-of-6-1-magnitude-strikes-nepal-s-kathmandu

ネパール・ハチミツ。ワイルドハニーでも有名の様だが、普通のネパール産ハチミツは1キロ、690ルピー@スーパー(740円, 5,593sats)なり、500gはちと割高の400ルピー。

ネパール、リトルチベットのボダナート、安飯屋探しに難儀する。少し歩いたところにローカルエリアがあり、ベジダルバート170ルピー(180円、1,378Sats)のお店をめっける。

2ラウンド、がっつり食べてようやくネパールに来た実感がわく。