ポカラのレイクサイド、安ベジカナ、100、150、180ルピーはこんな感じ。(ただ何処の食堂も客がいない。)
バジェット・バックパッカーは絶滅危惧種なのか?なんか安飯屋探しもヒモジー気分に。。
🌾:観光地エリアでの食事は大体ベジ300ルピーくらいのスタートが相場。



タイ、デジタル入国カードが5月1日よりスタート。
申請を下記タイ移民局ウェブサイトにて行う。出発3日前から登録可能で、宿泊地情報が必要。いずれ以前から検討されている入国税も徴収される事になりそう。。
ベトナムを拠点にする準備もしとくか。。
TDAC公式ページ
ポカラトレッキングパーミッションは NRs.3,000 (¥3,300, 26,910sats) なり。
(2025年3月29日にて)

ネパール、牛やらワンコが堂々と道のど真ん中で寝てたり、佇んでたりする。そしてクラクションも鳴らさず車やタクシーが流れて行く。
この牛さんたまに尻尾をバタバタさせるも、動かずにずっと(20分くらいは見てた)モグモグしてた。
🌾:動画アップロードテストも兼ねて、
ネパール、むか〜しはインドから陸路を越えてくると、天国と言われていたが、観光が賑やかになってきたからか、若干ながら面倒が増殖中??(仕方ないとも言える)
こちらそのひとつ、千切れた紙幣ロシアンルーレット。
気がついたら掴まされてた。。
あぁ〜、もう旅人失格や。。

ポカラのレイクサイドは観光客が多く、季節の変わり目なのか空がガスっている。観光地エリアなので物価は高め。安飯探しに沢山歩く。
(サモサ・ベーカリー・チア・モモ屋は見つける)
宿は所々フルで、割と有名?な安宿、シャワーの出が良い「シャンティ・ゲストハウス」に落ち着く。
おまけ:写真はフェワ湖、持ってきたお蔵出しリコーGRにセンサーゴミを見つけ目立たない白黒で撮る。 
ネパール、バンディプルからポカラへ移動。Dumreまでのローカルバスは8:30が始発。
大通りに出た所でおろしてくれるが、面倒なおじさんが寄ってくる。ローカルは1時間半待ち(嘘)とか運賃は900ルピー(ぼったくり)と。。
結局、おじさんは無視して、そこで流れてくるバスを待つ。待つこと5分できたバスに乗る。200〜300ぐらいと聞いていたが、600とふっかけてくる、じゃ降りると言ってねぎり合戦、まぁ空いていて座れるし2段落としの400(これでもぼったくりだと思うが)で手打ち。(旅の基本: 聞かずして乗るな、飲むな、食うな。) ちと作為を感じる。終点のDumre市内まで行くのが吉。
途中お昼ご飯休憩もあって、ポカラ(65km)に3時間弱で到着。
🌾 カトマンズまで行くのなら市内まで行く方が俄然良い。(バスが待ってる事がある)



ネパールのゴルカ、バンディプルと起伏のある街をブラブラ。歩数はボダナートにいた時とそこまで変わらないが、ヒマラヤ山脈を見に丘を登り降りしてたお陰でえらくデータが跳ね上がる。
どおりで寝つきが良いと思った。



ネパール、Bandipur のワンコ達、道のど真ん中でへたっとります。



Bandipurの宿(NRs.800 シングル+トイレ付)のワークスペース?!昼食後のちょっと日差しの強い時間はここでメールやなんやの作業を少し。天気が良いとヒマラヤの端っこがちょこっとだけ見える。


ネパール、バクタプルはこんな感じの小綺麗な観光地。ヒマラヤは綺麗に見えるけど、バックパッカー向けではないか。



ネパール、バンディプルからほのかに見えるヒマラヤ。ちょっとガスっている感じの最近。

ネパールのNCell、パッケージを終了前に更新?すると、前のデータ残量が引き継げる。
20GBでスタートして、期限前2日(13GBくらい残)に新たに12GBパッケージを購入。前のパッケージの期限が切れても、足した20数GBが残ってる。見落としてた。。
Bandipur、チアとサモサがローカルチア屋でも気持ち小洒落て出てくる。(NRs.50)


ゴルカからバンディプルまで移動。
ゴルカ発ポカラ行きのバスは朝6時、9時、12時、チケットオフィスがあるロータリーより出る。ポカラ・カトマンズ行きハイエースもこちらから。
乗客2人で定刻に動き出すがトロトロスタート。ちょっと下ったところで客待ち、途中の街々でも客待ちをしつつ、経由地のDumreまでは聞いてた通りの2時間と+15分(41km)かかる、(NRs.230)。乗客は結構一杯、膝がカツカツ省スペースバスなのでちとキツイ。ポカラまで行くなら、ハイエースが良いか。
Dumre、思いの外バスの経由地なのか賑わってる。バスがひっきりなしに流れていく。チアを飲み小休憩後、Bandipurまではローカルバス(NRs.100、外人価格か?)。街は思った以上に観光地でかなりビックリ。


ゴルカのお勧め食堂。マレーシアやサウジに出稼ぎに行ってた息子さんが厨房に、気さくな家族経営の座席4つの小さい駄菓子屋調?の食堂。価格もレストランに比べ安いしおいしい、チヤも砂糖控えめでグッド。(ベジカナ 170, ベジチャオミン 100, チア 30)
場所は黄色ピンの所。




ネパール、ゴルカのローカル・レストラン。




ネパールの携帯キャリアNCell、500ルピーのチャージをしたら、Simの有効期限 が1年間伸びる。(初回はそのパッケージが切れるまで。)

ネパール、ゴルカの宿、4、5件回って、価格帯は₹500 (¥540, 4,200sats(牢屋))~₹1,500(マウンテンビュ〜)。でこちら、バスロータリーから少し下ったところの「Barpaki Obina Hotel (Single w/ Bath) ₹500」に世話になる。
部屋の壁が剥がれつつあるが、ベッドや掛け布団はきれい、かつトイレ付き(水シャワー)、共有シャワーはガス給湯器でぬくいお湯が出る。道路側だが窓もあり、ドアを開けるとちょっと埃っぽいが、風が流れる。
1階はレストラン、値段は周りのレストランと変わらず。ダルが他より濃厚、宿泊客ゆえ盛りも多い。(写真は撮り忘れる)


