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ぜにぞう
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Marketer🇯🇵

脱サラして良かったこと

・地獄の通勤電車ない

・空虚な会議ない

・飲み会ない

・余分なお金使わない

・転勤ない

・風邪ひかない

・24時間作業できる

・家事できる

・日曜日の憂うつさがない

・犬とめちゃ遊べる

僕にとっては良いことばかり☺️

これは結構マジなんですが、スランプは、より遠くへ羽ばたくための、バネでいうところの『ため』のようなもの。

思いっきりためた分だけ、さらなる飛躍があります。

アイデア浮かばない。交渉うまくいかない。記事執筆進まない。報酬伸び悩み。

今『ため』の時期だと思って、やめずに続けよう!☺️

ブログ記事のリード文(導入文)を適当に書いてる人が多すぎる。

読者を本文へ引き込む重要パートを手抜きしたら大損。

実は読者のモチベーションを上げられるテンプレートがあります。

5つの要素を順番に並べていくだけ。それに沿って作成すれば大きな失敗はしません。ブログで稼ぐ人がやってる方法が…

▶️リード文の構成要素は5つ

①問題提起

②解決策の提示

③根拠(有効である理由)

④本文の要約

⑤読者が得られること

☝️この順番で書いていけばOK

本文へと読み進めてもらうための重要な書き出し部分で、読者を引き込みましょう!☺️

半世紀生きてきた人生で"この人凄い"と心底思った人がいる。

勤続25年、年収1000万の会社をやめたいと言い出す。

住宅ローン、子供の教育費、いちばんお金かかる時期。借金もある。

しかも訳のわからないネットビジネスやりたいと。周りの誰もが反対した。それも当然のこと。

でも一人だけ違った。

1ミリも反対しなかったのは妻。

40代後半これから高収入続く時期だ。上場企業のポストを捨てフリーランスになるなど正気の沙汰じゃない。それでも笑顔でOKくれた。

でも3年間稼げず。再就職するしかないと思ったら「食べられなくなったら、私が働くから大丈夫」と一言。

専業主婦の妻に『覚悟』を教わった🥹

新しいウィンドウで開きたいときは

→「Shift+クリック」

両手を使いますが1アクションです☺️

もうリンクを右クリックで操作しなくてもOK!

でも、この方法を使えるのはPCだけなんですよね。

スマホではムリと思ってるんだけど、もし別の方法で可能だったら、知ってる人教えてください👀

「マジでPCのWebブラウザでリンクを開くとき、同タブで開くのやめて欲しいわ!」

とスタバでiPhone片手に友人が言うので、

「『Ctrl+クリック』で別タブで開くよ」と教えてやったらマジって驚き顔!

それならコレも100%知らないだろうと思ったら案の定、「知らんかったわ〜」と反応が返ってきたことが… https://nostr.build/av/e6fcd653fdb4eeabe71b581a243276b832991e10e1a172e6a44bd05b35f9d929.mov

僕が見てきたネットビジネスで伸びやすい人の特徴

・素直

・集中力

・マネ上手

・行動が早い

・作業量半端ない

・他人と比較しない

・仮説を立てられる

・テスト→検証を回せる

・明確な目的持っている

僕が思うTOP3は、①作業量、②行動の早さ、③素直

①作業量は能力に関係なく誰でも可能ですね☺️

どれに該当するかを確認して、検索意図に合ったコンテンツを作ろう!

ユーザーの検索意図とGoogleが考えるそれが微妙に違うこともあります

でも、Googleが機械学習を通じて「検索意図はこうだ」と判断している以上、SEOで闘う上ではGoogleが判断した検索意図に合うのコンテンツを用意することが重要です☺️

✅狙うキーワードで実際に検索すること

検索結果はGoogleがそのキーワードをどんな意図だと判断しているかを示してます

①情報を見つけたがっている

②アクション(購入)したがっている

③購入のための調査をしたい(①と②の中間)

④特定のWebサイトに移動したい

このいずれかです

知らないとヤバい。

SEOにおいて検索意図を見極めない記事は上位表示されません。

Google検索結果ランキングは、検索意図と記事コンテンツの一致度で作られてる。

「検索意図はたぶんこうだろう」と自己判断はダメ。

じゃあ検索意図を正しく知るには?

iPhone片手にスタバでもできる方法が…

つづく https://nostr.build/av/ecb789f6cdaf5eb0584c87f5994c66d4233b88c284325e0341595c6b90d45734.mov

愚痴らせて。

「ブログ記事手伝うからアフィリエイト教えてくれへん?」とスタバで元同僚。

ノウハウ伝授し記事執筆のタイミングで同僚「書いた記事で自分のサイト作りたい」と。

えっ、なぜそうなる?それって手伝い?恩は仇で返ってくる事もある。

"こんな人は成功しない"の例外になるよう頑張って下さい。

なお、Googleが機械学習を通じて判断する検索意図は、時代の経過とともに変わることがあります。

それを踏まえて、一度書いた記事を放置せず、検索意図の変化がないか実際に検索してチェックすると良いですよ😊

「おすすめのカーテン10選」の記事は、購入に近い位置にあるけど、検索意図にドンズバではないわけです。

「ユーザーの検索意図」=「Google検索結果から想定される意図」と考え、ズレないように記事書きましょう!

「通販サイトのカーテンカテゴリを見たい」がユーザー意図だと判断しているGoogleが、"購入一歩手前"のユーザーに向けた情報提供の記事を上位に表示させることはありません。

ラーメン屋のカウンターに座りたい人を、ラーメン博物館に連れて行ったら怒られます。

それと同じことです。

「おすすめのカーテン10選」はおすすめ商品を"調査"したい意図のユーザーには一致する。

でもGoogleの検索結果は、機械学習を通じて『カーテン』の検索意図は購入意思が決定していて、「通販サイトのカーテンのカテゴリを見たい」であると判断したことを示しています。

友人の考えはこうだ。

キーワード『カーテン』で検索したら通販サイトのカテゴリページばかりが並んでいる。「すぐ購入したい」意図だ

だから「おすすめのカーテン10選」はニーズに合致して役立つはずだと。

はたして「すぐ購入したい」ユーザーの意図に合っているだろうか?

実はここが間違ってる

「あのさ、ドンピシャの検索意図で書いたアフィリ記事が上位表示しない」

スタバで友人がiPhone見せながら愚痴。

キーワードは「カーテン」。購入したい意図だ。だから「おすすめのカーテン10選」で記事書いたと。

でもコレでは無理。競合の強さ関係なし。なぜなら検索意図を間違えてるから。

というのも… https://nostr.build/av/37cde8143374be7a6447703beb3136d031e6597d14f023b2d7588ca9124e5faa.mov

何度も言いますが、カードローンの利用限度額を軽く考えてる人が多すぎる

欲張って高めの希望で新規申込みはNG

枠に余裕があると万一のとき安心。限度額が高いほど低金利というメリットはある

でも、いちばん危険なのが契約だけして使わなければ問題ないでしょ?という考え

そこには恐ろしい落とし穴が…

それは、契約だけして使わなくても、信用情報の世界では利用限度額いっぱいまで使ったものとして借金残高にカウントされます

「未利用の100万の枠」=「100万の借金」

とみなされる。これ貸金業法のルール

なので、限度額を欲張って高め申請するのは避けた方が無難です☺️

▶️注意点

・子や孫(受贈者)が50歳到達時に使い残しがあれば贈与税が課税

・贈与者が死亡した時に使い残しがあれば、贈与者の相続財産に加算

・制度利用には金融機関での手続きが必要です

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