「足らぬ足らぬは工夫が足らぬ」
「欲しがりません勝つまでは」
国民に我慢を強いて、国が国民に「死ね」と言う我慢教カルト国家ニッポン。
幕末明治から現代に至るまで脈々と受け継がれてきたカルトの系譜。

もし仮に中国共産党の上層部がハワイで演説し独立デモ隊を組織し兵器を次々と導入したら、非難囂々だろう。
アメリカが同じことを台湾で行っている。ウクライナ同様ビクトリア·ヌーランドに演説させ兵器を大量導入し、今の台湾政府与党はアメリカの傀儡で代表選びはアメリカの意向で決まる。
台湾は蒋介石の時代から世界反共連盟の本部があり、国際勝共連合などCIA反共カルトの巣窟。日本も同じだが。
意見を出したからといって議論実を結ぶとは限らない。
積極的に行動したからといって成功するとは限らない。
決められるからといってその決断が正しいとは限らない。
「行動する」ことは大事だが、それと「成功」はまったく別の概念。
時には行動しないことも必要。
ホラーや廃墟探索などで舞台が恐怖をもたらすために必要な条件を考える。
- 暗い
- 汚い
- 散らかっている
- 肌寒い、ぬるい
- 人が居た痕跡
- ありそうな物が無い
- 無さそうな物が有る
- 複雑な構造
- 命や生死を連想させる
「中露が侵略!」→西側諸国が侵略(NED工作&テロリスト派遣&空爆)
「中露が核を!」→西側諸国が核(劣化ウラン弾)を
「中露が債務の罠を!」→西側諸国が(IMFで)債務の罠を
「中露が民間人を!」→西側諸国が民間人を虐殺(ナチ、日本空襲、中東諸国、等々)、中露は軍事のみ攻撃
「中露が国際法違反!」→西側諸国が国際法違反(内政干渉、民間人攻撃、民族自決無視、等々)
批判が自己紹介になるブーメランの法則

司令部を地下化するとか、攻撃される前提か。住民はそっちのけのくせに。
ある時は公務員叩き、ある時は高齢者叩き、...
ネオリベ反共カルトがナチズム(高齢者○ね)丸出しで国民を分断し、財務省の犬として均衡財政を保ったまま何をするかと言えば、宗主国アメリカ様への売国www

自民党はCIAが作った政党。
社会党もCIAが作った政党。
CIA東京支局も、今話題のNATO日本も、根っこは同じ。






