自作PC界隈も「競争が大事」「競争しないと殿様商法に走る」と市場原理に洗脳されている。
実際PCメーカーはその通りだが、仮に中華メーカーがもっと成長して肉薄してきたら、「中国がー」とケチを付けだすのだろう。
そういう二律背反は民主主義あるある。
九州、東北、広島、軍拡とそれに伴うドケチ財政
2026年はソニック35周年。この節目に2006年ソニック15周年に生み出してしまった新ソニのリメイクを出すのではなかろうか。
最近のソニックチームは勢いを取り戻している上にディレクターが新ソニの人なので大いにあり得る。
欧米の支援を受けた政権転覆テログループがでっちあげた国家神道というカルト宗教、その作法もでっちあげ。
日本というのは何から何までアメリカに食い物にされている。植民地。
人間というのは、まるっきり変なものよりも少しだけ変なもののほうが不気味に感じるようにできている。
CGで言うところの「不気味の谷」。
現実でも集合体恐怖症や心霊スポットなど、全くの異世界や空想の産物よりも、実世界の中で人間の意識とは幾らか異なる要素が不気味や恐怖や不快感になる。
クラウドワークス、JNSC(自民党ネットサポートクラブ)、等々、民主主義において世論工作は常套手段。
小学校低学年のころ、兄の影響でメンコにハマり、給食の牛乳瓶の蓋からスタートした。当然外周部が反り返っているので弱く、手で平らにしたり乾燥させたりアイロンがけしてもらったりした。
牛乳瓶メンコにも種類があって、時折給食で出るコーヒー牛乳瓶の蓋はさながらR(レア)だった。スーパーで売っている牛乳瓶の蓋はSR(スーパーレア)みたいなもの。
そうして腕を磨きメンコを強化し種類を増やし、交換や賭けで戦力を増強していくのが楽しかった。
メンコを引退した上級生から譲り受けるのもある種の伝統だった。
ある日廊下でメンコしていたら、水の入ったバケツにメンコ袋を入れてしまって水浸し。萎えて引退した。
アメポチ戦争屋の工作員どもと闘うのは、れいわだけ。
アメリカの手先が声高に叫ぶスパイ防止。心理学で言うところの投影。ブーメラン。
監視と弾圧の特高制度。政権批判が罪になる。
それでいて他国に自由と人権を説教するのだからタチが悪い。
日本と中国の関係もさることながら、欧米西側によるベネズエラへの侵略も露骨になってきた。狙いはベネズエラの莫大な埋蔵石油。
大統領選で今の大統領が当選した時、現実を受け入れられないアメリカは不正選挙を連呼したり前の大統領が当選したものと思い込んだりしていた。
その後は難癖つけて経済制裁したり、米軍をベネズエラ付近まで大量動員したり、NEDやCIAの工作員を送り込んだり。
そんな工作員の一人にノーベル平和賞。そいつはイスラエルにも支援されている。ノーベル平和賞とは昔からそんなもん。平和を爆破する賞。
このように西側諸国は日常的に他国を侵略掠奪しながら、「自由と平和」「法の支配」を説教する。
日本がアメリカの植民地という事例の一つ
PFASをばら撒いたり騒音や墜落で健康や人命に被害をもたらしたり、ごく身近な事例だけでもロクでもない。
これまでに得た経験則。
条件が整うまで行動せず待っていると、永遠に条件が揃わない。
自分にはどうにも出来ない完全外部由来の条件なら仕方ないが、自分で変えられる条件なら動かないとその時は来ない。
民主主義は民が主という建前になっている。民が主役であるためには自立している必要がある。個人として何にも巻かれず流されず、自分の意思で判断行動する必要がある。ニーチェの哲学で言うところの超人。
当然そんな人間は殆どおらず、地域や血縁、組合などの集団組織を拠り所にしていた。
それがネオリベ政策によって「利権」「既得権益」「しがらみ」等と破壊され、(恐らく明治以来の)都会指向もあって都会で雇われ働くだけのサラリーマンが激増。いわゆる根無し草。
拠り所が無く、超人でもない根無し草が圧倒的大多数な中で、ナチスがやったように「ニッポソすごい!」を垂れ流すことで根無し草が一気にそちらへ流れる。
それが「風」というもの。煽動。政策や理念ではない。投票したらもう忘れてる。風を受けた政治家も国会では売国一直線。
ロシアのカムチャツカ半島で地震
日本は大げさに全国各地で津波注意報そして避難。専門家はそんな警戒することないと言っていたのにテレビは「警戒!警戒!」
北朝鮮のミサイル云々を思い出すデタラメさ。
ロシアだからこんなに大げさにしたのかな?
経団連や反共カルトやアメリカ様の下で動く連中が、選挙の時だけ耳障りの良いことを言って国民が騙される。
民主主義おなじみの恒例行事だが、そろそろ選挙対策の詐欺だと気づかないと。
生活と政治が直結している人なら騙されにくいのかもしれない。
大阪万博の建設費未払い
ネオリベ維新が散々いじめてきた中小企業に外国パビリオンの建設を依頼。建設費は未払い。
ケモフレ騒動の時もそうだったが、契約反故や報酬未払いはニッポソの伝統なのか?
プログラミングというのは様々な体系があるが、一般的には手続き(命令)の組み合わせで実行される。
プログラミング教育の目的として論理的思考力が挙げられることが多いが、命令の組み合わせを考えて実行するだけの人型ロボットを量産する洗脳教育なのだろう。
人間の心の機微や情緒、文化といったものは無視される。
そして恐らく最も直接的な動機はGoogleやPCメーカーへの利益誘導だろう。PCルームを廃止して一人一台、より多くのオンボロPCをボッタクリ価格で買わせる。
保身派は利権で動く。
リベラルは理念で動く。
目の前のことで精一杯な人々に「憲法が」「民主主義が」等と訴えても響く訳が無い。
そこにカルトウヨが「国民を守る」アピールすると見事に釣られる。
カルトウヨもリベラルもアメリカ資本家の手先なので、選挙後は巨大資本を守り国民を餌にする。公約は消える。
国民は更に困窮。以下ループ。









