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ニーチェの超人思想、サルトルの実存主義を重んじ、経済的精神的社会的な自立と共存共栄を目指しています。 反共エセ民主主義にNO

SASUKEテストを受験する夢を見た。

大問1は山田勝己小説

大問2は山田勝己言論文

大問3は数学と英語

大問1は文章を読まずとも答が分かり、スラスラ解く。勝ったな...

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ハッと気づくと時間はあと少し。まだ大問1を半分ほど回答したところ。居眠りしていたようだ。

急いで残りの答えを書き、大問2も本文を読む時間が無く斜め読みと山田勝己力で解く。

大問3はもはや問題文を読む時間すら無く適当な式や単語を書くだけで時間切れ。後は祈るだけというところで起きた。

供給、生産を疎かにすれば国が滅ぶのは当然。

https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/35006

「いつ誰が癌になっても不思議ではない時代」

食べ物も飲み物も地面も空気も発がん性物質てんこ盛り、放射線量基準ユルユルなのだから当然。

× 癌になっても不思議ではない

○ 癌にさせられている

「癌になるのが仕方ない」みたいな我慢教ニッポンお得意の「しょうがない」奴隷理論が蔓延。

目は口ほどに物を言う。

顔や姿恰好を見て悪人を悪人と見抜く力は、完璧では無くとも必要だ。

ルッキズムとか見た目で判断してはいけないなどと言っていると、人を見る目を失くして簡単に騙されるようになる。

見た目「だけ」で判断してはいけない。見た目それ自体は重要な判断材料だ。

よくある災害避難生活VTRは我慢教ニッポンにとって最大の完動巨編。

窮屈で暑さ寒さが厳しくトイレも満足にできず周囲とのいざこざも絶えないストレスまみれの環境で我慢に勤しむ姿が我慢教カルトには堪らない。

防災や経済的豊かさなどといった概念は我慢教にとって邪魔であり、「無駄」扱いで削減される。

SASUKE 2ndステージの名物エリア「サーモンラダー」を懸垂の要領で上る方法を最初に見つけたのは山田勝己という噂があるが、実際はコング高橋が18回でそれらしき上り方をしている。その速さや省力性に気づいた山田が仲間に広めたのだろう。

https://www.chosyu-journal.jp/heiwa/34951

「お国のために死ね」と言い自国民(琉球民)も殺すカルト国ニッポンと、今も昔も変わらず民間人をも虐殺する国際法無視で「法の支配」を謳い民主主義パンチするアメリカ

PC界隈でよく見かける「競争原理で安くなる」説は民主主義にのみ当てはまる。

民主主義は巨大資本が資源を独占して利益を得る(民衆は下働きの駒)が理想型なので、競争相手がいなければ利潤追求のために殿様商売する。相手がいればコストカット()する。1が2になるだけで急に安心。

社会主義なら部分的に市場原理が有っても最終的に国が資本を管理するので、民衆の利益の為に需給が調整される。

アメリカに制空権を奪われ、日米地位協定や日米合同委員会で政治権力も奪われ、政界やマスコミ等には工作員が溢れかえり、在日米軍に土地を奪われ人を殺され汚染物質を垂れ流され騒音事故され、農業中心に各種産業を潰され、PFIなどで公共インフラも奪われ、公的データもAWSやGoogleに管理されている。

アメリカ欧米白人様が全ての元凶であり世界の癌。ここから脱却できれば一気に生活が楽になる。そのことに気づく人が増えてほしい。

ニッポンは我慢教カルトの国(植民地)。

憧れの白人様に認めてもらえるよう、我慢に我慢を重ねる。

論理も理屈も無く、あるのは信仰だけ。

旅行で徳島に行った時のこと。駅近くのラーメン屋に昼食を取りに入り、注文してぼんやり店内を眺めていると、安倍のツーショット写真が飾られていることに気づいた。

反共カルト系の店なのか、只のネトウヨなのか、いずれにせよ碌な店ではない。

尤もニッポンはキチガイ反共教育が100年以上続く欧米の植民地なので、反共カルトか反共リベラルが99%を占めるだろうが...

https://www.youtube.com/watch?v=Hrw6duw-rhY

ここで出すはずだったパネルの一部、立憲と維新からのクレームで、使用できなくなりました。特に立憲です。 その内容は、1年など期間限定で食料品だけを消費減税する彼らの政策を、報道ベースで紹介するもの。 この両党の言い分は、政府への質疑なのに他の野党の政策にコメントするな、というもの。 圧力でしかありません。 言論の府において、言論統制を行う立憲、そして維新には、恥を知れと言いたい。 ここで出されて恥ずかしいと思う政策を、そもそも出すな。 選挙前のリップサービスで急遽出した効果の薄い政策では、国民を救うことにならないと理解しているなら、 限定なしの一律減税ぐらい言ってみろ。 れいわ新選組代表 山本太郎

ヴィーガンに「植物を食べるのは可哀想じゃないのか?」と否定的な意見を投げかける人でも、牛や豚や鶏や魚を食べるのは可哀想ではないらしい。

平清盛が音楽もストーリーも演技も全てが良かった大河ドラマ。

当時は日本史でちょうど源平辺りを学んでいて一気にハマった。壮大な伏線の数々が素晴らしかった。

宋銭を掲げて「これ一つで牛が何頭も手に入る」みたいなことを言っていて、通貨発行権が無いのに普及しないだろと疑問符がよぎったが、それ以外は最高だった。

https://www.youtube.com/watch?v=ZysKS_8fDmg

米軍の原子力潜水艦がやって来た時の話:

「日本に入国するまで核兵器を積んでいて、出国してから積み直した。入国中はアメリカからの報国が無いので核の持ち込みはしていない。」

これがまかり通るのが植民地アメリカ領ニッポン。

欧米に中東やアフリカからの難民が押し寄せ、文化的に様々な問題を引き起こしているのは前々から知っていて、当時は郷に入らば郷に従えと思っていた。

難民の原因が欧米による侵略だと気づいてからは全く思わなくなった。というか何故欧米に逃げた?逃げるなら非西側では?

大本営発表で反中露を煽っておけば、どんな搾取や弾圧ももまかり通るチョロチョロ植民地ニッポン

大阪(維新)の堂島取引所でコメ先物取引によりコメ価格が吊り上げられ、アメリカ米の輸入拡大が差し迫ってきた。

(コメ先物に抵抗した?)農協は、反共カルト始め資本権威の手先から猛バッシング。

後は「安いコメを売ってくださるアメリカ様ありがとう」キャンペーン待ったなし。

農家潰しの売国奴隷政策。

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能登で「僻地に住むのが悪い」キャンペーンも同様で、中小企業や農家や住民を全て追い出して土地や資源を巨大資本が支配し、人々を派遣やウーバーの駒にする。これが民主主義。