肛門も引き締まる思いです
MTGの隙間時間に💩できるかが人生を左右する
今日の俺はできなかった
円買いっていうか円くれ
元々御縁がないようでして
相手が何を言いたいのか文脈を把握してメタ的に理解して共通認識を積み上げていくのはチームでエンジニアリングするなら必須なんだけどできない人多いねん
つよつよエンジニアじゃなくても日本語を日本語に翻訳?して整理する能力あれば十分食っていけるよ
バイトの子を二人この教育方針で育てたけど結構いいとこ行けたよ
サーバーレスにスケールアウトしやすいのは確かに規格のおかげです。現状のNostrはリレーサーバーによって投稿を拡散する形式が主流であり、どの規格に合わせてユーザー向けのUIを構築するかはアプリケーション(クライアント)に依存しているためです。
portable reputationでいえば、私のジャストアイデアですがnostr上のフォロー・フォロワー関係やアクティビティの計測からbot・spam・悪質ユーザーの判定が可能だと思います。
通常のマーケットプレイスではサービス提供者や決済代行会社が信用評価を行う必要がありますが、Lightning決済では難しいです。
そこで例えば、信用評価サービスそれ自体を切り出し、周囲からの評価(捨て垢判定)や取引実績を蓄積することでNostr上に共通基盤的な信用評価が構築できると思います。
これがあるとマーケット事業者はよりサービスのコアな部分に集中できます。加えて、信用評価サービス自体も事業化できる可能性が十分あると思います
マーケットプレイス、チャット、ライブ配信、ゲームなどあらゆる活用が可能ですが、特に有力なものはデジタルコンテンツ販売です
NostrはNIP-57という規格でLightning networkを利用した送金手段が標準化されているため、共通の決済規格で誰もが自分のストアを手軽に持つことができます。もちろん誰かのストアに出品することも手軽です
既存のマーケットプレイスにありがちな毎回カード情報や個人情報を入力する必要もなく、ユーザー体験はより優れたものにできると考えられます
(BitcoinカンファレンスとのことでLNは知ってる前提の説明です)
ロジカルかはともかく私になりに説明するとこうなる
・既存ビジネスに及ぼす影響
NostrはXやFacebook, Tiktok、Blueskyあるいはmastodon派生のSNSを超えるキラーSNSを生み出す可能性を秘めています。それはNostrがその他と比べてより分業的、市場主義的であるためです。
Nostr自体は「投稿とそのやり取りの形式」を定義したものでしかありません。SNSに必要なものは定義以外にも投稿を収集、保持、モデレーション(治安維持)、配信、表示する機能など多岐に渡ります。Nostrはあらゆる開発者がそれら全ての要素を別々に開発可能であり、また開発者が増え、競争が加速するほどNostrの体験全体が洗練されていきます。ひとつの組織が全ての要素に携わる必要がある既存SNSとは長期的に見て効率が大きく異なります。
・新規事業機会
Nostrは未だ未開の地であり、上記「SNSに必要な機能」の全てが新規事業機会となります。また、SNSの体験全体を一度に開発する必要がないため、スモールスタートが容易です。したがってNostrは新規事業機会が豊富なブルーオーシャンだと考えられます
このNostr動画見て気づいたんだけどプロトコルだから今のリレー形式にこだわる必要ないやん!って思って入門向けに今のリレーとクライアントの間にサーバーサイド置けばいいやん、普通にRESTできるやん、ってのか昨日今日で到着した結論だったりします
おすすめの件も含めて可用性とか耐検閲性を妥協してもtwitterレベルで親切にアルゴリズムが効いて通知が着て新幹線でも使えるクライアントがあるとよさそうだと思ってる
新規のリテンションにはおすすめ欄が効くのはガチ
お気持ちっていうかポリコレっていうかでも結局は企業間のパワーバランスが決め手でしたね
にゃんぷっぷーの3Dモデル自作して配布してるから好きに使っていいですのよ
https://hub.vroid.com/characters/3698922434661671488/models/7435471548805513133
そういえば最近私は思想熱火おじさんになってるけどちょっと前までは股間のトラブルおじさんだったような気がする
Truth Socialは是非はともかく追い出されたから自分で作るわ!ってのはすごい好き
それで名前を真実にしちゃうのも好き
似たようなのだと極右で有名なgabとかもあらゆるプラットフォームから追い出されたから自分でやるわってDIY精神あふるる体制ではあるんだよな
是非はともかく
P2Pは一旦頭から外してNostrをいい感じに親切にする母艦があればいいんじゃねという方向性になりつつある