おっぱい
むっつりすけべ
動きがスローなリス?
スローロリス実は良く知らないんっす
スローロリス
スカトロ
今日もNostrP2P開発の1タスクを片付けたぞっと。
コツコツ。
https://gist.github.com/ryogrid/0ba0d825c3bb840dffa519c5ab91d4ff#file-nosp2p_dev_todo-md
デモ環境もぽくなってきたぞっと。

#nostrp2p
つるぺたおねえさん
おっぱい
忌引き休暇に有休くっつけてバカンスしよう
法事なのにエンジョイしちゃうんですね。分かります。
集金ですか?
サバサバ系だったかー
サバサバ女
あぃがとー
おちごとおちまぁい!(幼児退行
今年は全裸...
ポエム。
人の考える能力の多寡を表現する時に、頭が良い、とか、賢い、とか言うことがあると思うのだけど、私は頭の良さ(回転の速さ)と賢さというのは相関はあれど別のものとして捉えている。
なお、昔英語圏の人のエッセイか何かでこの類の話を読んだので、私独自の考えということでもないというのはまず書いておく。
(英語だとちょうどいい形容詞があった気がするが忘れた)
頭の良さ、というのは言ってみればIQが高い、みたいな話で、計算が早いとか、学業が良くできた、とかそういう形で発露するものだと捉えている。
一方で賢さというのは、いろいろな情報がある時に、そこから適切な判断をしたり、考えやアイデアを導くことができる、という形で発露するものだと捉えている。
この2つを分けて捉えた時に、両方持ってればベストだし、世の大成功者みたいな人は両方持っているのかもしれないが、どちらが重要かと言えば後者かなとか思っている。
どちらもない人はまあ苦労する。
例えば、ソフトウェアエンジニアの場合で言うと、頭が良いがあまり賢くはないかな、という人はコード書くのはすごく早いけど、MTGやらなんやらで抽象的な議論になると全然パフォーマンスがでなかったりする。例えば、素っ頓狂な意見が出たり、それは筋悪では、みたいな意見が出てきたりする。2つの多寡が逆だと、まあ逆のことが起きる。
東大出てるけど仕事やらせるとさっぱり、みたいな事例を時々聞くけど、上みたいな整理をするとなんとなく分かって、頭は良いけど、賢くはあまりないって人だったケースなんだろうな、と思ったりする。
んで、自分について分析してみると、頭は正直さして良くないと思っているが、賢さはまあまあかなと思っていて、そこのところで世の中渡ってこれたのかなあとか、思ってたりする。
オチはない。
まる。