
カフェワッサン
クロワッサン、実はチャッピーに相談しながら作ってる。
焼き上がりと断面の写真を見せるとかなり的確なアドバイスがもらえるし、「でも、こうやってみようと思う」みたいに言うと、それはそれで「その場合はこういう点に注意してください」みたいに言う。
パンの焼き方に関する相談は多分学習されるデータの量が多いから、かなり得意分野なだろうな、と。
Haskellの話聞いてもたぶん明後日の方向の話をしそう。
うにゅう、おはよう
りとりんもそう思うよね
AIが電力を使いすぎて人類が滅びる未来
Einmal ist keinmal
(一度しか起きないことは一度も起きないことと同じだ)
つまり1 = 0
人間は自分の意思でしていると思い込んでいても、実は誰かの思う通りに行動していることがある。

おめワッサン


クロワッサンの最新のレシピ

カフェワッサン
ドラム式はいいんだけど、耐用年数が短いように思う。
苦しみとか喜びとかは周期的にやってくるものなので、来るに任せ去るに任せることだ

コーヒーとクロワッサン。
今日のは自家製発酵バターを使った
for(;;)とかだったかな
色は11色指定できる。
どの組み合わせにしても、(主観的だけど)ちらついたり嫌な感じにならないように選んだ11色だ。
たとえば白を真っ白にすると目に痛い感じがあるので、この11色のなかでの白はだいぶ茶色とか黄土色に寄せてある。
http://winnie.kuis.kyoto-u.ac.jp/members/okuno/Lecture/05/IntroAlgDs/Escher-Limit.html
元ネタはこれ。
これをHaskellで実装して、さらにDhallでコンフィギュラブルにした

こんな色味も
http://winnie.kuis.kyoto-u.ac.jp/members/okuno/Lecture/05/IntroAlgDs/Escher-Limit.html
元ネタはこれ。
これをHaskellで実装して、さらにDhallでコンフィギュラブルにした

