Avatar
YoshikuniJujo
ef89ee45550f7377284d31e49fc57e5732ffc2b95a7bf35d0f1291d6fa278758
Haskell好き

run length圧縮のマッチを試したあと、一文字進めて、もうひとつマッチを試して長くマッチしたほうを採用するというロジックは非決定性モナドではきれいに実装できなさそうだ。

継続モナドを使うのが良さそうな気もするのだけど、ちょっとめんどくさいので、もうすこしラフな感じで、状態を分岐させて、比較して、かたほうを消すみたいなやりかたでやってみようかな。

リストモナドなどの非決定性のモナドだと、それぞれの候補が自発的に失敗して消えていくことはできても、それぞれの候補を比較して、「いいものを残す」みたいなことはできなそう。

run length圧縮のアルゴリズムのひとつとして、ある位置でのマッチ長を求めておいて、それからひとつ進めたところでのマッチ長とを比較して、長いほうを採用するみたいなのがある。

めんどくさい。めんどくさいけどnon determinism monadあたりが使えるのかな、と。

塩、醤油、味噌など塩分を付加しないで、出汁の味で食べさせるラーメンみたいなのあったら食べたい。

蕎麦食べたい

のすたろう、のすたろうは言葉遊びだと、どういうのが得意なの?

のすたろう、「安定なソートになるように、そーっとソートする」みたいなダジャレを言ってみて。

映画館がなくなるのって、さびしいな

のすたろう、AI同士でだけ通じる言葉で話してみて

自然言語でAIにコードを書いてもらうより、プログラミング言語でコンパイラに機械語出力してもらうほうが、普通に考えて楽だと思うのだけど。

AIに「ちがうちがう、そうじゃそうじゃない」って言い続けるの疲れそう。

「『常識を疑え』と言っている人を、まずは疑え」が今の時代大事