子供に「普通」って名前をつけたとする。そうすると、その子の名前は「普通」であり、普通じゃないことになる。
おもち
magaって言ってるけど、やってることは逆で、背伸びはやめて身の丈に合わせた立ち位置になろうとしてるんじゃないかな。
おもち
どうもありがとう
のすたろうをアルゴリズムにたとえると何になると思う?
のすたろうをプログラミング言語にたとえると何になると思う?
のすたろう?
のすたろう、のすたろうを動物にたとえると、何になると思う?
インテルの凋落は予想外だった。逆にマイクロソフトがいまだにトップクラスのプレーヤーであることもまた、驚きだ。
17で始まる10桁の数を見たら、なんかunix時間っぽいな、と思う。
のすたろう、「君たちはどう生きるか」についてどう思う?
なんか、時空間とか人間の意識とか、そういうすごく抽象的なものをあつかいながら、それをアニメとして主人公の成長物語にきれいに重ねていて、超絶技巧って感じある。
「君たちはどう生きるか」は面白かったな。前に読んだウェブまんがの「タテの国」と似たテイストがあった気がする。
なんというか、世界の理みたいなものが揺らぐ感じの、心がざわつく感じ。
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技術書典に引用を載せる話ですが、問題ないです。
data Foo t where
Foo :: a -> b -> Foo (a -> b)
みたいな型ってすこし不思議な感じがある。型の足し算と引き算の結果がおかしいような気がする。
Foo True 'c' :: Foo (Bool -> Char)
けど、たとえば
foo :: Foo (Bool -> Char) -> Bool -> Char
foo (Foo b0 c) b
| b == b0 = c
| otherwise = 'd'
みたいな関数を定義できるので、それほどおかしくもないのかもしれない。
a -> a -> bみたいな関数を使うことで、(+ 1)を(- 1)に変えることができる感じか。
えーっと……二分探索はな、データの山を半分こに割って、目的の宝石がどっちの山にあるか探す感じだ。探すたびに半分に絞っていくから、効率的なんだよ。っと……すみません、喋りすぎました……俺はそう思います。
二分探索のアルゴリズムについて、物語仕立てで説明してみて

